No Life No Lee Min Ho イ・ミンホ

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新たなる戦い 17 ー瞳で語るチェ・ヨンー

チェ・ヨンがクッパの店に来てから

ウンスにしてやりたかったこと…

 

 

まず マンボ兄妹に

ウンスの可愛らしさとすごさを

見せびらかす

 

マンボ兄妹に自慢したい

思いっきり…

 

 

 

次に 高麗一のクッパを

ウンスに思いっきり

腹一杯たべさせてやる

 

心の底から満足させたい

食うことが大好きだから…

 

 

 

そして ウンスに

女らしい衣を着せてやる

こんな兵服なんか脱がせて

 

たまには恥じらいのある姿も

見て見たい…

 

 

 

そしたら 心ゆくまで

ウンスをぐっすりと

寝かしてやる

 

たまりにたまった疲れを

とってやりたい…

 

 

 

 

最後に 障子の部屋で

俺の愛をウンスに

はっきり言う

 

障子に映ったウンスの唇

なぞっていた俺…

 

そろそろと

なぞっていた…

 

 

 

その俺の

あの時の

 

苦しくて

辛くて

でも愛しくて…

 

そう想っていたあの気持ち

ウンスに伝え

 

分かってもらいたい

 

どんなに俺がウンスを

好きだったか

愛していたか

 

そして

俺を抱きしめて欲しい

 

ウンスに…

ウンスから…

 

 

 

 

そのようなことを

 

ウンスを抱きしめながら

チェ・ヨンは想っていた

 

 

 

二人とも

 

 

 

生まれたばかりの姿

何も身につけていない姿で

 

 

 

思わず見つめ合い

思わず抱きしめあい

 

そして…ただ抱きしめ合い

 

 

互いの躰の熱を感じ取る

互いのドキドキを感じ合う

 

 

 

 

そんな静かな時

 

 

 

 

風呂に入った時から

こうして出た後まで

 

 

 

 

なにか

すでに溶けていたはずの

二人の心

 

それが浴槽に二人浸かることで

 

さらに溶けきって

 

躰の芯まで

心の隅々まで

溶けきって

 

二人の心は絡み合い

混じり合い…

 

そして一つに

形づくられていく

 

 

そんな感覚を躰で受け止めていた

チェ・ヨンとウンス

 

 

 

 

この風呂は

二人の新婚生活の

 

夫婦としての

スタートの場所

 

永遠に忘れられない場所

 

 

 

そのように

チェ・ヨンとウンスは

直感し

 

 

大切な二人の思い出の一つとして

一番底の方にしまわれ

 

二人の愛の礎となった

 

 

この先なにがあったとしても

 

この日この時の

 

二人の想い

二人の姿

二人のブランコ

 

そして

 

あの格子窓から差し込んだ光

 

 

 

その想い出さえあれば

その想い出さえ取り出せれば

 

なんでも乗り越えていけるだろう

 

そう確信した二人

 

 

 

 

 

 

チェ・ヨンがウンスに

口づけをする

 

 

今度はウンスの唇を奪い取るかのような

激しい口づけをする

 

 

ウンスの顎を自分に向けながら

その首筋が浮きだすくらい

 

 

ウンスのあごを上にして

 

 

背の高い自分の唇まで来い

 

 

そういうように強引に引き寄せて

 

 

ウンスの唇を

すべて

吸い取ってしまうかのように

 

ウンスの唇を

自分の唇で覆いきって

しまうかのように

 

 

激しく

 

激しく

 

 

二人の唾液が混じり合い

二人の唇の端から

とろけ落ちるくらい

 

激しく…

 

 

 

そのような口づけを交わすと

 

 

互いのおでこを合わせ

 

 

とろけた瞳で

見つめ合う

 

 

 

ふっ…

 

 

そう微笑みあう二人

 

 

 

 

少しの間

何も言わずに

見つめ合う

 

互いのおでこをつけながら…

 

チェ・ヨンは背中を丸くし

ウンスは背伸びをして

 

おでこをつけ

見つめあう

 

その黒い濁りのない瞳同士で

 

瞬きもせず

何も言わず

 

瞳だけで語り合う二人

 

 

 

 

 

 

夜の帳が迫り来る

ヨモギの残り香りがまだ漂う

この空間

 

 

 

二人は

瞳で

 

 

 

しばらく微笑みながら

その目の表情だけで…

 

 

 

見開いたり

 

丸くしてみたり

 

細めてみたり

 

瞬かせてみたり

 

 

 

いろんな瞳で

随分と長い間

 

おでこをつけたまま

 

生まれたばかりの姿のままで

 

 

語り合った

 

いろんなことを

その瞳で

 

 

 

 

 

 

では

 

参りましょうか…

 

ウンス…

 

俺の奥さん

 

俺の可愛い人

 

 

 

 

そうチェ・ヨンは言い

 

 

 

無言で

 

 

ウンスの躰が

冷めていないかと心配気な表情で

 

自分の熱を持つ躰で温めると

 

 

大丈夫

 

 

そうほっとしたような顔をして

 

きれいな乾いた布で

ウンスのすべてを拭いてやり

 

さきほどの自分とお揃いにみえる

蒼くきれいに染められた

菊の花の淡い模様の入っている

衣を着させてやる

 

男なのに

器用に衣を着せるその手つきは

まるで女人のよう…

 

 

ウンスはただ

ぼ~っと

 

されるがまま

 

ただ

目の前にいる

チェ・ヨンを見つめているだけ

 

 

 

うっとりしたその瞳で

その眼差しが

 

チェ・ヨンを追う

 

 

少しも

絶対に

 

見逃さない

 

そのような表情で

 

 

 

 

さあ…できましたよ

奥さん

俺の…

 

そうにっこり笑うチェ・ヨン

 

 

その笑顔…

眩しすぎて

 

まだあまり見慣れてないから

本当に素敵すぎて

 

思わず目をそらすウンス

 

瞬間 自分からそらされた瞳

 

チェ・ヨンは

 

 

ならぬ

 

 

と再びウンスの顎を自分に向け

 

 

 

俺を見て

 

俺から目を離さないで

 

 

 

そういうように

瞳で訴えかける

 

 

 

大切な事は

 

言葉で言わず

瞳でしか言いませんよ

今は…

 

 

 

そのような声が

チェ・ヨンの胸から

聴こえてくる

 

 

 

いったいいくつの愛の表現を

持つのだろうか

 

チェ・ヨン…

 

私の夫は…

 

 

そう想い

 

あまりの

チェ・ヨンの素敵さに

 

本当は立っているのがやっと

というほどの

 

 

ウンス

 

 

本当は足ががくがくして

その場に倒れこんでしまいそう

 

それくらい

チェ・ヨンは

 

この短い…

いや決して短くはないが

 

 

そのような時間に

いろんな表情と仕草と行動を

 

私にぶつけてきた

 

いや…私にそっと静かに見せてくれた

 

 

 

 

もうだめ

 

私…もう

 

だめ…本当は…

 

 

でも…ヨンが…

 

初でえと

 

に行きたいって

あれほど楽しみにしてるから

 

私…踏ん張らないと

大丈夫って…そう見せなきゃ

 

 

本当は…今すぐにでも

ヨンと…

 

いえそれも無理なくらい

 

 

私本当はこの場に倒れこみたい

 

 

チェ・ヨンが好きすぎて

大好きすぎて

愛しすぎて

 

脚が…動かない

立ってるのがやっと…

 

 

そんな想いを分かっているのか

分かっていないのか

 

いや分かっていない

 

 

チェ・ヨンは自分が

どれほど

女人の

いやウンスの心を

鷲掴みにしたのか

 

無意識にしている行動ゆえ

何も分かっていない

 

 

 

 

俺の奥さん…

では…

 

行きますか?

 

初でえとに

 

 

そう笑いながらそう言い

 

 

 

いつのまにか身につけた

洗いざらしの

 

マンボ妹が用意していてくれたのか

 

きれいに洗われ畳まれていた

テジャンの蒼い衣

 

そのこざっぱりした

それでいてチェ・ヨンが着ると

素敵にしか見えないその衣を

身につけ

 

その腕を曲げてウンスに差し出す

 

 

 

さあっ

 

 

 

え…

 

ああ…

 

 

 

仮祝言の日

王宮の回廊を歩いた

 

ゆっくりと

歩いた

 

初めて二人で

誰の目も気にすることなく

 

ゆっくりゆっくりと

歩いた

 

あの日

 

 

私が教えた

 

チェ・ヨンに

デートを

 

あの時ヨンは

 

いつものように

腕を後ろに組み

前を歩いていた

 

私の前を

 

私は三歩後をついて行き

 

 

こういうの

こんな風にゆっくり歩くの

デートっていうのよ

 

ってそうチェ・ヨンに教えた

 

 

ヨンはその時

 

なるほどという顔をして

頷きながら

 

でえと…

 

そのように言うのですね…

 

 

そう

 

今みたいに

丁寧な口調で

 

私に言った

 

 

全部覚えててくれたんだ

ヨンは

 

デートという言葉も

デートの仕方も

 

 

それが嬉しくて

 

ウンスはようやく…

 

今にも倒れこみそうになっていた

ウンスは

 

少しだけ力が湧き…

 

チェ・ヨンの腕に飛び込み

自分の腕を巻きつけるように

 

組んだ

 

ヨンの腕に…

自分の腕を

 

 

 

そんなウンスを

 

可愛い妻だ

 

そのような瞳で優しく見つめ

 

 

チェ・ヨンは

 

 

では参りましょう

初でえとに…

 

 

そう言いながら

 

 

ウンスと腕を組みながら

首を少し下に向け

 

ウンスの瞳を追いながら

 

今にもその美しい瞳に

自分のその艶やかな唇を

置いてしまいそうな

 

そのような気持ちを

押しとどめ

 

 

あの時と同じ

 

 

蒼白く優しい月が

出ている夜の帳へと

 

向かって行った

 

 

 

なぜかまだ…

 

チェ・ヨンは瞳でしか

語らない

 

 

言葉などいらぬ

 

 

そのような気配をみせている

 

 

 

俺とウンスには

 

言葉など

今はいらぬ

 

 

二人の瞳さえあれば

語り合えるこの瞳さえあれば

 

 

 

そのような瞳で

ずっとウンスを追い続けながら

 

初でえとに

出かけて行く二人

 

 

 

 

…どうせいろいろな店をみたら

喋りまくらねばならぬ

 

 

あれはどうだ

これはどうだ

 

それはだめだ

 

それをみるな

あれもみるな

 

 

どうだ

 

 

だめだ

 

 

この二言を

俺は繰り返しウンスに

言わねばならぬ

 

 

だから今は

 

静かに…

 

瞳だけで

 

ともに語り合える瞳で

 

ウンスと歩きたい

 

 

 

この二人しかいない空間では

むしろ言葉などいらぬ

 

あの時 あのように

ただ障子をなぞっていた

 

その時のように

 

ウンスには分かっている

俺の気持ちが…

 

多分…

すべて…

 

あの時から

すべて…分かっていたはずだ

 

 

そう思いながら

 

扉を

 

 

がらっと

 

 

開けると

 

 

 

漆黒の暗闇が静かに二人を覆い

 

 

いいですよ…

今なら

もう一度

 

大丈夫ですよ…

 

 

そう言った

 

 

二人は実は

それを待っていたかのように

その時を待っていたかのように

 

組んでいた腕を急ぎはずすと

互いの背中にその腕を回し

 

その躰を自分に強く引き寄せ

 

再び

 

唇を合わせた

 

 

もう何回目だろうか

合わせる度に違う口づけ

 

 

漆黒が二人を覆い隠している今

誰も二人を見ることはできない

 

だから自由だ

今どのようにでもできる

 

そう解き放たれた二人は

 

 

激しすぎる愛があふれ

 

お互いの唇から血がでるほど

きつく

 

まるで互いの胸の中に

その唇を吸い込んでしまうかのように

 

本当に唇から血を滲ませながら

 

 

互いの身をこれでもかというほど

合わせ

さすりあい

こすりあいながら

 

これ以上は…心臓が飛びだしてしまう

 

そのような口づけと抱擁を交わし

 

 

息が本当に

止まりそうになったところで

ようやく離し

 

荒い息の後

 

 

ほおっと

 

 

深い息を一つつくと

 

 

 

……………

 

 

 

 

再びチェ・ヨンは

 

 

参りましょう ウンス

初でえとに

 

 

そう言い

また腕を差し出し

 

 

ほらっ

ここに

 

 

そういう仕草を見せ

ウンスに腕を組ませると

 

 

 

チェ・ヨンは瞳でまた語った

ウンスに

 

 

良いですよね

 

この先は

帰ってからで…

 

 

今は

腹一杯夕飯を食べて…

 

それから

 

俺はどうしても

お前に何か買ってやりたい

お前の好きな物を

今…

 

初めての遠出の想い出に

 

クッパの店の想い出に

あの風呂の想い出に

 

そしてこれからの

 

俺たちの夜の…想い出に

 

いつも想い出せるように

 

 

よいですね

ウンス…

後でよいですね…

 

そうチェ・ヨンは瞳で語ると

 

 

 

参りましょう

 

 

一言そう言った

 

 

 

ウンスもまた瞳で

 

分かったわ

ヨン…

 

行きましょう

初デートに

 

そう言い

 

 

 

二人はようやく外へと歩みだしていった

 

 

 

 

迎えの店には待ちくたびれた

 

テマンと

 

ミソンと

ヘジョンと

 

…謎の白い男

キム・ジンス

 

 

何か…違う…

 

この二人

 

先ほどまでと全然違う

 

そう驚く四人

 

 

見る度にどんどん変わっていく

チェ・ヨンとウンス

 

 

俺たちはどれくらい

大変な二人に

 

この先

 

振り回されながら

仕えていかねばならぬだろう

 

そう想いながらも

なぜか微笑んでいる四人

 

 

チェ・ヨンはそのようなこと

お構いなしに

 

 

その大股でどんどん行こうとする

 

早く店に行きたいのだ

あの店に

 

 

引っ張られる形のウンス

 

先ほどまでのしっとりした二人は

そこになく

 

 

 

ねえ

 

ヨン

 

ヨンったら

 

もうちょっとゆっくり歩いてよ

 

私引きずられちゃう

 

 

なんだ

ウンス?

 

 

よいのか

 

 

何が?

 

 

クッパとは違うぞ

美味しい酒の店があるぞ

 

今晩めったに飲めぬ

酒が入ったと

 

本当に飲めぬほどの

うまい酒が入ったと

 

そう聞いているが

 

よいのか?

早く行かなくて

 

 

ええ!

 

そんな幻の酒が入荷したの?

 

 

そうだ

 

行くか?

 

 

行く行く

早く飲みたい

私!

 

だってずっと飲んでないんだもの

 

 

あ~喉が渇いてきた

とごくりと喉をならすウンス

 

 

ただし!

 

よいか

ウンス

 

ん?

何?

 

一杯だけだぞ

 

 

えーーっ!

なんで一杯だけなの?

 

そんな~

 

ケチ! ケチケチケチケチ

 

ケチテジャン

 

 

この前は鬼テジャンって言ったけど

 

今日は一杯は飲ませてくれるから

 

ケチテジャン‼︎

 

 

私飲むから絶対

 

ヨン杯は

 

絶対に‼︎

 

 

なんでもヨンって私は決めたの!

 

ご飯もヨン杯

お酒もヨン杯

 

ヨンも…ヨンか…い…

 

そして子供も…ヨン…

 

 

ん?

 

なんだって?

 

 

通りの店をあちこち覗き

何かウンスにもう一つ

いやもう二つ

 

よいものはないかと

探っていたチェ・ヨン

 

肝心なところを聞き逃した

 

 

もういいわよ!

せっかく言ったのに

 

私そんなに若くないから

早くしないと無理よ

 

毎年よ

毎年

 

いいわね

 

ヨンよ

ヨン

 

分かった?

 

そう言いながらチェ・ヨンの腕を離し

 

ヨンの方を見ながら

後ろにスキップするウンス

 

おい

 

ウンス

 

危ないだろう

 

 

ほら向こうから人が…

 

ぶつかるだろう

全く

 

 

そうウンスの手を強く引っ張り

自分の胸に抱き込むウンス

 

思わずチェ・ヨンの胸の中に

ばさっと入り込み

 

びっくりして

またドキドキして

 

思わず顔が…唇が…

チェ・ヨンの胸にくっつき

その厚く熱い胸にくっつき

 

ドキドキして慌てて

ヨンの顔を見上げるウンス

 

するとまた上から降ってきた

 

チェ・ヨンの唇が

その少し血の滲んだ

唇が

 

 

今度はやさしくチュッと口づけ

 

誰にもわからぬように

さっと口づけ

 

すぐに離すと

にこっと微笑む

 

 

思わず後ろに倒れそうになるウンス

 

いわゆる

 

チェ・ヨンが素敵すぎて

 

卒倒しそうになった

そのようなわけだが…

 

 

あわててその背中をに手を回す

チェ・ヨン

 

 

そしてまた見つめ合う二人

 

 

あの…

 

テジャン!

 

テジャン! テジャン! テジャン!

 

 

四人が同時にいった

 

 

そんなことじゃ

 

今に何もしないまま

夜が明けますよ

 

まったく

どうにかしてくださいよ

 

本当に皆口を揃えてそういった

 

 

 

決まり悪そうなウンス

 

何を言っているのだ

よいだろう?

 

という顔をするチェ・ヨン

 

 

 

とにかく…この店に入ろう

 

この前よいものがあると

チュンソクに聞いておるから

 

 

そうチェ・ヨンは言い

 

髪飾りなど多くの小物を

売っている店に入っていた

 

 

チュンソクがと言ったのは本当は嘘

 

 

自分でしっかりと偵察ずみだった

チェ・ヨン

 

いつかもしも

ウンスと…

 

そのような時が

もしも万が一にも…

 

そのような機会がきたら

この店に来てみたい…

 

 

そう思いながら

なんども通ったこの店

 

なんども吟味したあの…

 

 

すでに目星も付いているのだ

ウンスに買ってやりたいものは

 

 

ウンスが一目で気に入ってくれれば

よいのだが…

 

 

そうドキドキしながら

チェ・ヨンはウンスを引き連れ

 

その髪飾りの店に

入っていた…

 

 

 

 

ウンス…俺がいるから

夜店でえと

も安心だぞ

 

そしてあの続き…

夜店でえとから

帰ってきてからでも

よいか?

 

 

 

==============

 

真夜中にヨンとともに

綴りましたこの物語…

 

この久しく眩しい朝陽が

昇った今には

 

まったくそぐいませんが…

 

お許しいただけますか?

 

 

にっくきアメブロメンテ

 

私の深夜を

私の朝の30分を

返して…いただき…たい…

のですが?

 

いえいえ

朝からこのような

気持ちよくありませぬゆえ…

 

今日は久々によい天気

頑張って…

 

いきましょう

 

==============

 

0348

俺たちを綴り終わった時間

一応記しておく…

 

そのような内容ゆえ

許せ…

 

ヨン

 

==============

 

 

 

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4 Comments

yukiukiyon  

4. Re:目と目で通じ合う♪

>marumomo殿

ヨンだぞ
俺はちょっと今回は
瞳でウンスと話してみたかったのだ

髪飾り…
ウンスが俺の選んだもの
きにいってくれるとよいのだが
どうだろうか
ウンスゆえ
あのウンスゆえ

あああ
心配だ

可愛い俺と
俺様の俺と

どっちがよいか?

そして
丁寧な言葉の俺と
ぶっきらぼうの言葉の俺と
どちらがよいだろうか…

また教えてくれ

俺の裸はイメ◎◎してるよな?

夢でみてもよいぞ
内緒だがな…
内緒だがな…

ははは
ヨン

2016/03/15 (Tue) 22:16 | EDIT | REPLY |   

marumomo  

3. 目と目で通じ合う♪

こんにちは~
ヨンとウンスもう目と目で通じ合うってますね♡

本当に幸せそうな2人です(^o^)

でえとも楽しそう(≧∇≦)
いつものヨンではなくて可愛いヨンになってます(笑)

ウンスの気持ちもわかりますね~~

あのヨンの瞳に見つめられたら、たおれてしまいそうてますよ(°_°)

髪飾りを選ぶ時も、2人ラブラブモードで選ぶのかな??
可愛い髪飾り付けたらまたヨンが、ウンスをだきしめちゃうかもね(^з^)-☆

yukiukiyonさんお仕事も(笑)頑張ってね~
疲れた時にはちょっとヨンを見て頑張って*\(^o^)/*

2016/03/15 (Tue) 17:46 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

2. Re:出発!

>91714hahaさん

へへへ…コメありがとうございます♡
コメが一番仕事やる気になるw

今ですねようやくですねアップし終わりまして
これからですね◎◎をさくっとするの。
えらそう~に
のんびり仕事してますが
ようやく終わりも見えてきた!
多分今日7時か8時には終わる♡♡
うれしい(T-T)

そうそう今日はなぜ
私がコメ辺しているかというと
そうそう

マルチャンの焼きそば
というか
マルチャンシリーズ
ですね
ネットで調べたら
静岡&北海道…
で販売というのを見たことあり!

そして
そのスープのやつ
ネットでみてうらやましいと
想ってました
北海道出張行ったとき買って食べました♡

あああそういえば朝
うっとりする話あげたのに
yonごめん(T-T)

俺はだな
でえとの計画を緻密にではなく
こほんっ

なにかそのような機会があればだな
何か買ってやってもよいがな
と想っていた
ただその程度であるゆえ…
なに!
ウンスはヨン…◎人と?そう言ったのか?

◎子×◎はどうであろうか?
俺は…は多い方がよいゆえ…
ヨン

またまた~
長文すぎました

コメありがとうございます♡
yukiyon

2016/03/15 (Tue) 14:06 | EDIT | REPLY |   

91714haha  

1. 出発!

テマンさん達をお待たせしてたんですね(何時間?)
しかもヨンは緻密にデートの準備してたんだ(笑)
ウンスも惚れ直し!でも肝心な子供の数のところ聞き逃した?( ̄Д ̄;;
でもでもウンス年子の4人って大変だよ(´□`。)毎年妊娠・出産・授乳・夜泣き~(ノ_-。)
でも二人なら出来るかも?いや無理・・・


お仕事順調に進んでますか?
加えてダイエット!!毎日大忙し!
北海道限定のマルちゃんの「やきそば弁当」お薦めですよ
湯きりのお湯で付属の中華スープを作る

2016/03/15 (Tue) 13:52 | EDIT | REPLY |   

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