No Life No Lee Min Ho イ・ミンホ

イ・ミンホ Movie・FF・Photo

新たなる戦い 9 ーヨンとウンスとチュホンー


チュホンの上で

 

ついつい

熱い口づけを交わす


チェ・ヨンとウンス


ウンスが振り返った時


ヨンはそのウンスの

可愛いらしい紅色の唇に
釘付けになり

 


ついつい

キス…

をしようとしたのだが

 

ついつい

熱くなってしまい…


自分の器用な
とても器用に動く

 

そう…実は…
チェ・ヨン


自分の舌の動きには
少々自信があって

 

さくらんぼの房を
口の中で結べるくらいの
器用さが

子供の頃からあり…


だから


キス…


いや

 


口づけ

 


が大好きなのだ…

 

ウンスをこの器用さで
喜ばせられるのではないかと

 

愛するがゆえに

ウンスをもっともっと

喜ばせたい

と思い…

 

この器用な舌の動きなら
ウンスが
喜んでくれるのではないか…

 

そう思う

いじらしい
ただの青年のチェ・ヨン

 

 

 


チェ・ヨンの大好きな
ウンスとの口づけ


そのようなことで

それは全体の中でも
相当な時間を占めるため


全体?

ってなんだろうか…

 

まあ それはよいとして

 

 

ウンスもだんだん
そのチェ・ヨンの口づけが
大好きになり

 

もはやそれだけで…

という状況に…なりつつあり

 


いつもいつも

自分を幸せにしてくれる


この口づけをくれる

チェ・ヨンが

 

愛おしくて愛おしくて
たまらなかった

 

ウンスがチェ・ヨンを振り返ったのは
確かに意味があってのことだが…

 

実は

もしかしたら

振り返ったら


あの口づけをしてくれるかも…

 

そんな淡い期待もあった

 


案の定
ウンスのその唇に
釘付けになり

 

吸い付けられるように
自分のそれを合わせてしまった
チェ・ヨン


周りにいる者のことなど
お構いなしに…

 


そして…

ついつい

ウンスの唇の中に
潜り込ませてしまう

 

 

チェ・ヨンの手綱を持っていた手は

いつのまにかそこからはずれ


その手は自分の中にしまい込むように
抱きかかえていたウンスの


腰に周り…


その手が

 

どんどん


どんどん…


どうしても


下へと降りていってしまう

 


ヨ……ン…

 

だめ…

 

やめ…て…


こんなところで…


みん…な…が…

みて…る…

 

苦しそうに
途切れ途切れに言う


ウンス

 

 

たまらない…

 

ウンスはそう思っていた

 

 

ヨンに抱きしめられ


この厚い胸の中に

閉じ込められているだけでも

ドキドキしすぎて

 

周りの景色を
流れる景色に目を遣って

 

なんとかこの気持ちを
紛らわせようと
頑張ってはいたが


そのドキドキ

半端なく


それはチェ・ヨンの躰に
完全に伝わっていた

 


でも…

それよりも早いドキドキが

 

チェ・ヨンからも
もっとすごい力強さで
伝わってくる

 

 

もう

二人のドキドキ×2×2×2×…


この永遠に2倍が続く天文学的数字で


本来であれば
二人は

 

チュホンから転げ押ち
そのまま

その土の上で


いや…


土の上はさすがに痛いから


その脇の深い緑生い茂る

草むらの上で

 

 

倒れ込み
そのまま……たいくらいだった

 

 

そうでもないと
抑えられない

このドキドキ

 

いや…そんなことしたら
余計倍増するか…


とにかくこの純愛すぎる愛

まるで十代の初恋か…のような愛…

 


そのようなとてつもない
ドキドキ感を

 

 

ようやくじっくりと味わえる
時を得た…

 

そのような

とてつもない幸せオーラに包まれた

チェ・ヨンとウンスだった

 

 

 

その時…


ピューっとわずかな草笛

 

 

瞳を閉じたまま口づけをしていた
チェ・ヨンだったが


スリバンか…


そう思い片目を開けると


チュホンが


そろそろなんとかして欲しい
というつぶらな…

 

いや迷惑そうな目で

チェ・ヨンを見ていた

 

 

ヨンはもう少し
もう少しだけ

それ以上に行きたい…

という気持ち


本当は止めたくなかったが

 

このままでは
何時間あっても
後方部隊にたどり着けぬ

 


それに

 

 

これから昼飯を
あそこで食わねばならぬし


少し店をぶらぶらして
ウンスに何か買ってやりたしい

 

まあ
この続きは
俺の家にすればよいか…

 

 

俺の家?

 

それはどういうことなのか…


説明していると長くなるゆえ
話を先に進めよう…

 

 

 

ウンス…

後もう少しで昼飯だ


この続きは夜にして…

 

 

え?

 

 

…と驚きながらも少し嬉しそうな

そして少し不安そうなウンス


だって…

迂達赤の隊員たちがあんなにいるのに

 

ヨンたら…まったく…

 

恥ずかしくないのかしら…

そう心の中で思うウンスだった

 


だが

それよりも

 

昼飯!

 

その言葉にすごく惹かれるウンス

 

 

再びチェ・ヨンの温かい
いや今や熱くて熱くて…


夏の太陽光に焼かれた砂のような

ビルのコンクリのような

そのような熱さのヨンの胸


だが

それがウンスにはうれしく

 

二人の異常なまでのドキドキも

うれしく


こんなにスピードを出して
駆けているのに

 

思わずこのリズムが心地よく

まどろんでしまいそうな

ウンスだった

 


ウンス…

 

寝るなよ

 

ウンス…

 


そうウンスの耳元に囁くチェ・ヨン

前を向きチュホンを走らせながらも

 

ヨンの唇がウンスの敏感な
左右の耳たぶを

行ったり来たりする

 

ウンスはもう

ぞくぞくしすぎて
鳥肌がたってしまうほど


全身チキン肌にしながらも

 

それがまた快感で

実は…


じわぁっと
湿ってもいた

 


そんな自分を恥ずかしいと思い

チェ・ヨンには絶対に知られないように
しようと思っていたが

 

時々もぞもぞするウンスに

チェ・ヨンはすでに気づいており

 

意地悪く微笑みながら
さらに耳を刺激する

 

 

ウンス…

ここも弱いのだな

 

ウンスは…

 


では


このかわいい耳

今晩…また…

俺が…

 

 

そう言いながら

ヨンの吐息を

 


ふぅっと吹きかける

 

 

ぞくぞくっと身震いするウンス

 

 

ヨン…

もう…

本当にやめてよ

 

 

私…チュホンから
落ちちゃうじゃない…

 


落ちるわけがないだろう?

ウンス

 


俺を誰だと思っているのだ

チェ・ヨンだぞ


ウンスが危なくないように

全身全霊で護るといっている
俺が後ろにいながら

 

そのようなことがあるわけないだろう?

 


俺がこの後どのようなことしても

ウンスはただ安心して

俺に身を任せていればよいのだ


そう言いながら

 

 

 

もっとこっちへ来い

 

 

 

そういう仕草で

ウンスの身を包み込むチェ・ヨン

 

 


そして…


少し聞いてくれるか?

 

そう

 

ウンスに囁く

 

 

少し…真面目な話だが…

 


こくんっと

 

 

素直に頷くウンス

 

 

 

俺はウンスにたくさん
話したいことがあるのだ

 

俺は今まで

寡黙な男で通ってきた

 

確かに寡黙…だった

 

 

男たるもの

そうぺらぺら話すものではない

今でもそう思っている

 

だがウンスには別なのだ

 

なぜかウンスであれば

本当にいろいろと

俺の気持ち…話せる

 

 

なぜだろう…

 

 

もちろん黙って

ただ黙ってウンスを見ていたい
そのような時もあるが

 

話したくてしょうがない


そのような時の方が多く

 

言葉があふれ出してしまうのだ

どうしても…

 


だからウンスを陰から見護っていた時

話したくて話したくて

いろんなことが聞きたくて

しょうがなかったのに

 

それを抑えていなければならぬのが

本当に辛かった…

 

 

この想い一生俺の胸の中に
閉じ込めたまま

ウンスを天界に送り届けねば

 

そう思っていたからな

 

 

だが

このように思いがけず

 

いや

俺は あそこで

ウンスの部屋で

 

思い切って口づけをして良かった

 

今では本当にそう思っている

あの時はすまぬことをしたが


うん

うん

 

そう頷きながらただ聞いているウンス

 

 

だから

今この戦場にいくこの道程で

 

このように話ができること

先ほどまで想像もしていなかったから

 

俺はうれしくてうれしくて

今しょうがないのだ

 

 

分かってくれるか?

 

 

俺の想い

良いのだろうか
こんなにぶつけても…

 

 


いいのよ…

 

ヨン…

 

 


そうウンスは聞き取れるか聞き取れないか
くらいの声で前を向いたまま
呟く

 

だがそのウンスの背中から
チェ・ヨンの胸に

 

その声は
その想いは

しっかりと伝わっていた

 


ではこの先も

聞いてくれるだろうか…

 

 


もちろんよ

 

 

そうウンスはヨンに
その華奢な背中で伝える

 

 

チェ・ヨンの胸に…

その心に…

 

 

 

では…

俺の想っていたことを
話す

 

 

ウンスとこれから
離ればなれになると想っていた

つい先ほどまで

 

 

だから

俺は…

 

 

 

 

これからの半月の間

毎日夢で…

 

 

ウンスに会いに行くと

必ず会いに行くと決めてたいたのだ

 

 

 

毎日だぞ…

 

毎日…

 

 

 

もうずっと前から
そう決めていたのだ

 

 

 

俺は必ずウンスに毎晩夢の中で会い…

そして愛し合うと…

 

 

なぜなら…

ウンスはずっと昔から
俺の夢に出てきていた人だから


そのようなことわけないだろう?

 

 

 


戦に出ると

俺は 暇な時間を作っては
よく寝ていた


いつかウンスに
三年寝太郎…

 

そのようにも言われたよな

 

なぜそんなに寝ていたかというと…

 

 

その夢の中で
今想えば

それはウンスだったのだが…

 

ウンスに夢の中で会い
楽しいひと時を過ごしたかったからだ

 

ウンスに会い

そしてウンスを愛す…

 

そんなこと

想像しただけで楽しいだろう?

 

 

ふっと

 

少し微笑みを漏らすチェ・ヨン

 

 

 

 

ウンスを抱き
ウンスに口づけし

一つになり

ともに果てる

 

いや

 

ともに…いく

 


夢の中で
毎日ウンスに会い
愛し合う

 

 

 

そのような日々も悪くないな
そう思っていたのだ

 

 

 

夢の中では何を見ようと

想おうと

俺の自由だ

 

誰にも干渉されることなどない

 

 

そうだろう?

ウンス

 

 

だから寝てさえいれば

俺はいつでも

ウンスに会える

そして

好きなだけ愛しあえるだろう?

俺たち…

 

 

 

 

いや…
本物のウンスとの方がよいに
決まっているが

 

 

だが

そうもできない状況だった…

 

 

 

いくら考えても考えても

ウンスを連れて行けるような

口実が

大義名分がどうしても

見つからなかったから

 

 

 

 

 

 

夢とは

そのようなものではないだろうか…

 

 

遠く離れている者も

例え会えぬ人でも…

強く想う事で結びつけてくれるし

強く想う事でまた会わせてくれる

 

 

 

例え

一瞬ではあっても…

 

その時は

本当に幸せな気持ちにさせてくれる

 

 


そうではないか?

 

 

 

 

俺はその夢に

これまで
どれだけ助けられてきたか

 

いやウンスの夢がなかったら
俺は多分

 

もう…

 

この世にいなかったかもしれぬ…

 

 

切実な涙声になっているのが

分かるチェ・ヨン

 

 

ウンスは再び後ろを振り向くと

今度はヨンの顎を引き寄せ

 

 

ヨンの唇に

 

自分の唇を

 

そっと合わせた

 

 

 

そして…

 

 

 

 

ヨン…

 

私はここにいるわ

現実としてここにいるのよ

 

 

だから大丈夫

夢なんか見なくても…

今は…

 

 

 

私は…

 

ずっと…
絶対に…

いつも…

あなたと一緒

 

 

たとえ身が離れていようと

私の心はあなたのもの

 

 

だから

 

いつでも
どこでも

 


私を好きにして…


私に何でも話して…

 

 


いい?

嬉しいことだけじゃなく

 

特に

辛いこと
悲しいこと


そんな気持ちはいっぱい話してね


私を心配させるからって
黙っていてはだめよ
絶対に

 

お願いね…

 


私も心配ごとや困りごとこそ

正直に

 

夫のあなたに

いの一番に正直に
話すから

 

 

お願い…

 


そう言って

ヨンの目を見つめる

 

 

ヨンはその優しく少し潤んだ眼差しで

ウンスを見つめ

深く頷き

 

 

その可愛い耳たぶに

 

 

ウンス

分かった

 

ありがとう…

 

そう息を吹きかけるように囁く

 

 

 

 

俺のウンス…

 

俺の妻…

 

今夜は絶対に寝させぬからな…

 

 

そう

ウンスに

聞こえるか聞こえないかのくらいの

吐息で

 

自分の想いを

 

そよそよとそよぐ

風に乗せるチェ・ヨン

 

 

 

また再び

ウンスを
自分の懐にしまい込み…

 

しっかりしっかりと
しまい込み…

 

 


そして

 

ウンス…もうすぐだぞ

 

もうすぐ

クッパが食えるぞ

 

高麗一のクッパがな…

楽しみにしてろよ


そう明るい清々しい声で言うと

 

 


はっっ

 

 


そう掛け声をかけ

 

チュホンをもう一走りさせようと

颯爽と緑の木々の間を駆け抜けて行った

 

 

 

 

その後に残る

 

チェ・ヨンとウンスの

二人の気配と匂い


きらきらと

空気の粒がきらめいて見え

 

黄色い小菊のかすかな匂いが

その粒に乗って流れ…

 

 

その後ろを走る

 

テマン

 

ヘジョン

 

ミソン

 

その三人を

 

何とも言えぬ心昂る気分へと

包み込んでいく

 

 

そのきらめく空気の粒は…

 

いつまでも

二人の駆けてきた道のりを

渦巻くように

 

宙を舞っていた

 

 

まるで

蝶がはらはらと舞うように…

 

 

 

image

ウンス…

俺は夢の中で

ウンスに毎日会うつもりでした…

 

 

 

 

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8 Comments

yukiukiyon  

8. Re:あまーい

>みぃた殿

嬉しいぞ
前記事のコメもいただき
俺は感激している…

そして甘いのか?
俺たち?
これからもっと炸裂するぞ…

いや…どうだろうか
先ほど俺の語りぶろぐをあげようとして
失敗し
もう一度やり直しているゆえ
泣けるが
がんばってみるぞ

チュホンは表情豊かなのだ
だからチュホンにやられているな
俺は

ウンスにもチュホン2号を
与えてやり
一人でも乗れるようにしないと
いけぬな…

そして最後
良かったと言っていただけたのは
夢の話だな

夢に逃げるのはよくないが
いや
だが夢の中だからこそ
自由なのだ

会いたくても会えない人
会いたくてもこの世では
もう会えない人にも
会えるかもしれぬからな

夢は
そういう希望ももたせれてくれる

そういう夢
俺は夢の中でも
ウンスと愛し合う気でいたのだ
本当に…

そんな言葉を素敵と言っていたたきありがたい

では…
続きも読んでくれ…

ヨン

すっかり俺がコメしておるが
まだまだ続くぞ
yukiyon
今会社にて…

2016/03/12 (Sat) 17:08 | EDIT | REPLY |   

みぃた  

7. あまーい

すいません、ついつい古いネタを…
でもでもっ、あまーーい♡(*´艸`)♡
もぉ甘々ですね♪

もぉチュホンに笑ってしまいました。
間がいいですね♪

そして
『遠く離れている者も
例え会えぬ人でも…
強く想う事で結びつけてくれるし
強く想う事でまた会わせてくれる』

このセリフ…
すごくいい(>_<)
すごく素敵な言葉で心に残りました✳︎

2016/03/12 (Sat) 16:59 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

6. Re:おはようございます。

>wankomino殿

書いたコメが消えていた
すまぬ

物語追いついてくれたのだな?
ありがたいぞ

戦べいびぃ?
お...俺が...思って...いや..
すごく望んでい...ことを...

しっ!

口に手を当てたいくらいだぞっ

俺は開き直ったのだ
今はウンスにしっかり
向き合うと
しばし許せ...

して
ハードなのが好きなのか?

俺も
ハードな方が

どちらかというと
やはり...

好きだな

では
今日は午後にでも
また
会おう

いや
一旦昼か...

できれば...

ヨン

2016/03/12 (Sat) 10:15 | EDIT | REPLY |   

wankomino  

5. おはようございます。

 ようやく追いつきました(^∇^)

とっても甘々(デレデレ)ヨン♥ですねー!戦に行く事、
忘れて、新婚旅行かしら?なんて…他のウダルチの隊員が
羨ましがりますねー。ハネムーンベイビーならぬ、戦ベイビーになっちゃう???

こんなにヨンに愛されるウンスが羨ましいですヾ(@^▽^@)ノ

 昨日の食レポのパン屋さん、美味しそうですねー。私もハードのパン好きですよー!いいな・・・。

2016/03/12 (Sat) 07:36 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

4. Re:夢の中で

>marumomo殿

ありがたいぞ
たくさんコメをいただき

ぜひよい夢をみてくれ
俺の夢
特別にみることを許すぞ

俺は夢でウンスと会おうとしていたのは
本当なのだ

だから途中
yukiyonが
エアーで会うと
記している

だが急に一緒に行けるように
なったゆえ
その必要もいまはないが...

俺は体力があるゆえ
チュホンに乗っていても
息切れせずに
はなせるのだぞ?
すごいだろう

では
明日も驚かないでくれ...

では..
よい夢を

ヨン

2016/03/12 (Sat) 00:22 | EDIT | REPLY |   

marumomo  

3. 夢の中で

こんばんは~(^^)

熱々のふたりですなー♡

チェヨンは夢の中で、ウンスに会っていてそして
夢の中で毎日会おうと思っていたのですね~~
可愛い思いです(^^)


そんなにも思っていた、ウンスが腕の中に現実にいるんですからヨンも熱くなりますよ(^з^)-☆

嬉しさが滲み出てしまっているヨンがとても可愛いです(≧∇≦)

自分の想いをウンスにきちんと聞かせる所が
ますますウンスの心を引き寄せてるのですね~

あーあウンスになりたーい(笑)
今晩はゆめに出てきてくれないかな~と思って寝まーす*\(^o^)/*

2016/03/12 (Sat) 00:15 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

2. Re:無題

>なかてん殿

早速コメありがたい
このまま俺がコメを
続ける

yukiyon
なにやらまだ会社で
ごそごそやってる故
そろそろ帰るらしいが?

実はなかてん殿に言われるまで
そんなに周りを気にせずに
ウンスと
その...
あれ...
をしているとは
気づいてなかった

そう言われれば
そうだな...

だがテマンと
ミソン、へジョンゆえ
よいのだ
あいつらは

しかしスリバンにみられたのは
まずかったな

今からどうなるやら...

次も引き続き
まじかっ(俺の天界語どうだろうか?)
と言わずに
見守っていただければ
ありがたいのだ

少し吉報がはいったゆえ...
楽しみだ

では

ヨン

2016/03/11 (Fri) 23:49 | EDIT | REPLY |   

なかてん  

1. 無題

今回は、物すごい回りを気にしない、イチャイチャですね。周りも幸せ見せつけられて、ニヤニヤが止まりませんね

2016/03/11 (Fri) 23:41 | EDIT | REPLY |   

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