No Life No Lee Min Ho イ・ミンホ

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新たなる戦い 4 ーチェ・ヨンのウンス想う願いー

王様

 

宣仁殿の扉の外から聞こえる

私が待ちに待った

 

チェ・ヨンの声

 

どうしたというのだろう 私は…

 

 

チェ・ヨン

 

 

男だ

 

私より年上の

 

最近はまるで弟かのような眼差しを

私にくれることもある…

 

そのような男

 

そして高麗最強の

 

高麗にこの男いなくば

どうなっているのか…

 

いやこのような状況

保ててはいないだろう

 

と言えるほどの

名実兼ね備えた男

 

迂達赤 隊長 チェ・ヨン

 

 

今私は

 

この男の声を聞くだけで

 

なぜか

嬉しくなる

 

そして

温かい気持ちになり

 

そして

何かこう高揚感を感じ

やる気すらも湧き出してくる

 

 

隣にいる王妃が

 

私の

 

ともすると

自分を卑下してしまいがちな

 

私の心を

 

癒し

そうではないと

言ってくれる女(ひと)であるのならば

 

 

このチェ・ヨンは

 

 

ともすると

 

どうせだめだ

やっても無駄だ

 

そのように思い

殻に閉じこもり

好きな絵を描くだけの日々に

なってしまう私を

 

外の世界へと目を向けさせ

私の奥底にある

 

 

野心と野望と

 

 

そして隠し持っていた

 

 

戦略的な頭脳を

 

 

開花させてくれる

 

 

そう…

もしかしたら…

 

私が持ってるのかもしれない

私が待っていたのかもしれない

 

 

本当のやりたいこと

 

を見出してくれ

 

その力を表に出させてくれる

 

そのように仕向けてくれようとしている

 

 

そのような男…

 

 

 

 

 

チェ・ヨンが参りました

 

そう言う扉の向こうの声

 

 

 

王様お願いがあります

 

出陣のあいさつの前に

しばし人払いをしていただき

一言王様に

申し上げたいことがあるのです

 

 

 

私に言いたいこと?

 

なにやら嬉しいような怖いような

 

だが

 

ちょうどチェ・ヨンと二人になる

時間が欲しかった王は

 

これ幸いと

 

 

あい分かった

 

 

そう言い

 

 

宣仁殿の中にいたものたちに

しばし下がれと目配せをする

 

 

横にいた王妃は

王の顔もみずに

 

慌てて

王の背後の扉から

出て行った

 

どうしたのか?

王妃は…

 

 

ふとそう想ったが

 

 

まあよい

 

 

そう前を向き直り

 

チェ・ヨンに声をかける

 

 

 

よいぞ

ここへ参れ

 

 

 

 

一度人払いで開き閉まった扉を

再び

 

 

ぎいっ

 

 

と開け

 

堂々とした姿のチェ・ヨンが

一礼し

 

王をまっすぐに見つめながら

視線をはずさぬまま

 

こちらへ向かってくる

 

 

 

 

チェ・ヨン

 

よく参った

準備は整ったのだな

 

 

 

はい

 

王様

 

 

私は何もしておりまぬが

 

すべてチュンソク以下隊員達が

抜かりなく準備整えました

 

 

そうか…

 

 

はい…

これより某 迂達赤は

 

行って参ります

 

 

その前に…

王様に

今一度お話ししたいことがあり

 

お時間をいただき申し訳ありませぬ

 

 

そう言うチェ・ヨン

 

 

よい

 

 

私もそなたと少し話がしたかったのだ

 

 

では申してみよ

 

 

そうチェ・ヨンの言うことは

なんでも聞いてやろうという

眼差しを送る王

 

 

 

 

 

 

王様…

今一度申します

 

王様に今一度

確認したいのです

 

そう前置きして話し始めるチェ・ヨン

 

 

 

私はただの武官の身

 

 

私はただ目の前にいる

高麗を倒そうとする輩を

 

ただ倒すだけ

 

 

高麗の中にいる

 

野心むき出しの

私欲しかもっていない男を

 

許さないだけ

 

ただそれだけなのです

 

 

 

王様が思い描く高麗を

 

こうあるべき

こうしたい

 

そう思われる高麗は

 

王様が考え

王様の指示で

 

作られていけばよいのです

 

 

 

私はただそのための

場を 土台を用意するだけ

 

 

 

新たな高麗を作るのは

 

 

王様なのです

 

 

そうチェ・ヨンは言った

 

 

戦に行く前に…

 

そのようなことを

改めて話したかったのか

と頷く王

 

 

 

だが

 

私にできるのだろうか

 

 

本当に…

 

そのようなことが…

 

 

 

 

チェ・ヨンは

 

 

まるで吸い込まれてしまいそうな

深く底が見えないような瞳で

 

 

だけれども

 

 

今は優しく抱擁してくれるような

その温かい眼差しを

 

目尻に少し浮かべた笑みと共に

私によこしながら

 

 

言った

 

 

きっぱりと

 

 

 

王様

 

王様は それができる人なのです

 

 

 

わかりますね?

王様

 

 

某 チェ・ヨンがそう言うのです

 

 

言ったでしょう? 前にも…

 

 

さらに微笑みを増し

その両頬に笑った時できるえくぼが

もう少しでできそうな

そのような顔で言う

 

少しおどけたような

まるで弟に話しかけるような

他人行儀ではない言い方が

 

 

嬉しい… 

 

私には 嬉しくてならぬ…

 

 

 

チェ・ヨンの

 

ヨンの信義は

 

 

ユ・ウンスにあります

 

 

申し訳ありません

 

それは譲れないし

揺るがないのです

永遠に…

永遠以上に…

 

 

俺は…俺の第一は

 

ウンスであり

ウンスしかないのです

 

第一も第二も第三もない…

 

ただウンスだけ…

 

 

だけれども

 

それを護るために

 

王様と高麗

 

ここにも俺は

いえ某は

 

信義を賭すと

 

そう言いました

 

覚えてますよね?

 

 

思わず頷く私

 

 

 

良かった…

 

そう安心した顔で

ついにえくぼを作り

満面の笑みを浮かべる

チェ・ヨン

 

 

 

本来であれば

 

私は…

 

ウンスと共に

 

どこか二人でひっそりと

暮らしたい

それが望み

 

でした…

 

 

逃亡してでもよい

高麗ではない国へでも良い

 

そうですね…

 

天界に行きたい

 

そのようにも言いました

 

そう笑う

 

その想い…夢ではないのです

 

俺の想い

分かっていただけますか?

 

分かっていただけますよね

 

今の王様なら…

 

 

王妃様とようやく想いを通じ

愛し合った王様だ

そのような顔をするチェ・ヨン

 

 

少し赤面する私

昨晩のことを想い出すと

恥ずかしくてならぬ

 

 

私も同じなのですよ

王様

 

チェ・ヨンも頬を紅色にして

少しはにかんだ顔でうつむく

 

…?

 

チェ・ヨンが…このような顔を?

私に?

 

してくれるのか…!

 

 

ああ…

 

王はもう…そのようなチェ・ヨンの顔が

見れたことが嬉しくてならず

 

天にも昇る想い

 

 

男女問わず

好きな人の思いがけない表情を

見れるということは

 

このように嬉しいことなのか

 

一定の表情しか見たことがなく

冷たい心しか向けられてこなかった

私に…

 

このような表情まで

素のチェ・ヨンを

さらけ出してくれるのか?

 

ああ

 

チェ・ヨン…

 

 

 

そのような王の嬉しさなど

おかまいなしに

話を続けるチェ・ヨン

 

 

ですがウンスが言ったのです

 

それが本当のあなたかしら?と

 

ウンスはこう言いました

 

私と二人だけでただ暮らすだけ

そんな平凡な生活が

私もしたい

 

とてもしたい

今すぐにでもしたい

 

 

でも…これからの長い人生

 

それが俺に本当に耐えられるのかと

この俺にそれが…

 

 

その時俺ははっとしました

 

今のこの地位いや地位ではなく

高麗を微力ながらにも支えているという

自負があるからこそ

 

こうして堂々としていられる

少なからず自信がある男として

ウンスを護ってやれると

思える自分がいる

 

 

それもまた真実なのです

 

 

そう切々と語るチェ・ヨン

 

ウンスの言葉一つ一つに

すごい女人だと感心する

 

 

チェ・ヨンは続ける

 

 

 

今までは

 

俺の想いなど

心の中にしまい込み

 

 

王様に命令されれば

 

 

不本意なことであっても

 

そんな俺の想いなど

胸にしまい込み

心に蓋をして

 

ただ

 

あきらめ

 

ただ

 

はい

 

と従うだけだったでしょう

 

王命に従う中で

なんとか自分の力で

ウンスや迂達赤を護る

 

そうしてきたでしょう

 

 

でも

俺は…某は

 

これからは…

 

 

本音で王様と話したいのです

自分の気持ちをぶつけたいのです

 

臣下としてしてはならぬこと

それは百も承知

 

でも

 

 

チェ・ヨン

 

ヨンにだけは…

 

それを許していただけないでしょうか?

 

 

 

俺は 某は ウンス同様

 

王様と王妃様

 

そしてこの高麗を

 

全力で護り抜きます

 

 

必ず

 

絶対に

 

 

 

だから…俺の気持ち…俺の本心…

 

王様と分かち合ってもよいでしょうか

 

これからは…

 

 

 

王が予期していなかった

 

まったく想像すらもしていなかった

 

いきなりの

 

いきなりすぎる

 

チェ・ヨンの

 

本音の話

 

 

 

驚く王

 

思わず固まる

 

そして…

 

 

それほどまでに信頼してくれるのか…

 

チェ・ヨン

 

迂達赤 隊長は…

 

私のことを…

 

 

 

はい

 

俺…いえ高麗を護り育てていくのは

 

 

王様

 

 

王様一人しかいませんから

 

 

私はそれに従うまで

 

 

王様の意のままに進めるよう

場を整えるだけ

 

 

それゆえ

そう申しました

 

 

 

よいですか?

 

王様

 

そうしても

 

ヨンは

そうしてもよいでしょうか…

 

 

思わず駆け寄りチェ・ヨンの手をとる王

 

 

 

ありがとう

チェ・ヨン

 

そう瞳に一筋の涙を浮かべ

チェ・ヨンの瞳を見つめる王

 

うつむきながらも

チェ・ヨンも

 

下まぶたに雫をためている

 

そしてしばらくして

 

 

宣仁殿の天井を見上げ

その雫を瞳にもう一度

押し戻すようにすると

 

王を再び見つめ

 

では 王様

 

了承いただいたと理解して…

 

 

一つ絶対に

 

これだけは何としても

護っていただきたい

お願いがあります

 

 

 

うむ 申してみよ

 

 

 

俺の

 

俺の妻

 

 

ユ・ウンス

柳 運水を

 

 

絶対に傷一つつけず

身だけでなく心にも

 

傷一つつけず

 

明るいウンスとして

日々を送れるよう

 

 

俺が戻るまで

 

王様の命同様

 

お護りいただけますでしょうか

 

 

………

 

 

そのようなこと当たり前

そう想っていた王だったが

 

改めて言われると

 

 

その責任の重みは

 

何十倍にも

何百倍にも

何千倍にも

何万倍にも

 

増す

 

 

だが

 

きっぱりと王は言った

 

 

私に任せよ

 

 

そなたの妻であり

 

この国の医仙

 

ユ・ウンス

柳 運水

 

 

高麗の王である私の命同様

高麗の王妃の命同様

 

 

必ず

 

 

身も心も護るゆえ

 

絶対に傷一つつけぬように

護るゆえ

 

安心して出陣されよ

 

 

 

その言葉を聞き…

 

 

その逞しい両肩から

これまで張っていた気が

抜け落ちるように

 

 

 

下へと

 

 

すとんっ

 

 

と落ち

 

 

 

ふぅっっっ…

 

 

と腹の底から一つ出た

 

とても深い

チェ・ヨンの吐息

 

 

どれほどの辛く苦しい想いを

胸の奥底に貯め置いていたのか

 

 

改めてチェ・ヨンのウンスへの

半端ない

人のものとは思えぬほどの

 

愛の深さを感じ

 

 

 

王はさらなる責任を

 

重大な責任を感じ

 

 

心に誓うのであった

 

 

チェ・ヨンが戻るまで

いや戻ってからも

 

この二人は絶対に護る

この高麗王の私が護ると…

 

 

最後にもう一つだけ

よろしいでしょうか

 

そう言うチェ・ヨン

 

もう一つもう一つと…

これでもう二つ目ですね

すみません…

 

と笑うチェ・ヨン

 

 

この度

新たにヘジョンとミソンこの二人を

ウンスの護りとしてつけたこと

改めてお礼申し上げます

 

 

この二人には

すでに言ってありますが・・・

 

 

少し赤面した顔でチェ・ヨンは言う

 

 

なんだ 申してみよ

 

 

その…

 

ウンスには

 

 

その…

 

 

なんだ

早く申せ

 

 

その…その躰には俺がいますので

 

 

くれぐれも無理はせぬよう

 

 

王妃様からもそう注意していただけるよう

お願いしたいのです

 

 

 

…………??

 

 

 

一瞬なんのことか分からぬ王だったが

 

 

昨晩の自分のことを想い出し

 

 

 

ははははっ

 

 

 

ともう乾いた笑いしかでてこない

 

 

チェ・ヨンがそのようなことを

この私に??

 

 

私も相当見込まれたものだ

 

いや

この国の長だから

 

そのようなことをわざわざいうのだな

 

 

下々のものにいくら言ったとて

らちがあかぬからな

 

それゆえの長というものだ

 

 

そう私が知っていれば十分だ

 

 

策士め

 

そのような自信

 

いったいどこから生まれてくるのか

まったく

本当に見習いたいものだ

 

 

このまっすぐな気持ちと

 

いまやあからさますぎるその言葉

 

 

だがものごとをそのように言ってくれれば

 

誤解もなく

 

すべてわかった

そうしてやろう

 

 

そのように思うもの

私もチェ・ヨンを見習わなくてはならぬな

 

 

 

本当に恥ずかしくてならぬ

そのような赤い顔をしながら

うつむき続けるチェ・ヨンに

 

いまや立場が逆転したかのような王

 

 

チェ・ヨン

 

 

ヨン!!

 

 

あい分かった

 

 

 

医仙はただでさえ

跳ねっ返りだからな

 

ばたばたとせぬよう

少しは落ち着くよう

 

ちゃんと見張っておくゆえ

 

そして躰によいものを少しでも

よいものを

 

食べさせるゆえ

 

 

お前の分身は俺に任せ

心置きなく存分に戦い

 

そして早くここに戻ってきてくれ

 

 

吉報をまっているぞ

 

一日でも早い吉報を

 

 

 

また

ほっとした表情で

 

 

このような恥ずかしいこと

やはり言ってよかったというような

顔をして王を見つめるチェ・ヨン

 

 

しばし見つめ合う二人

 

 

では…王様

 

 

今一度皆をここに呼び入れ

 

出陣のあいさつをさせてください

 

 

 

よし

 

 

そうしよう

 

 

医仙はきておるかな…

先ほどは来ていなかったが

 

 

 

 

 

ぽた

 

ぽた

 

 

ぽたっ

 

 

 

なにやら王の背後…

 

 

そう昔キチョルとやりあった時

医仙が座っていたあの場所の

そのまた奥で

 

なにやら水の滴り落ちる音がするが…

 

 

雨が降っているわけでもあるまいに

 

 

なんなのか

この音は…

 

 

そう王とチェ・ヨンは

思ったが

 

 

 

そのまま

 

 

皆の者

 

今一度ここに入られよ

 

 

そう王が声をかける

 

 

 

 

扉が開き

 

チュンソク以下 迂達赤が

 

勇ましい歩みで入ってくる

 

 

 

王妃と医仙はどこにいるのか…

 

 

二人を視線だけで必死に探す

王とチェ・ヨン

 

 

 

そう二人は…

 

 

宣仁殿の王の背後の奥の奥…

 

 

同じ部屋の中で

 

 

今の二人の話をずっと聞いていた

 

 

この場にいない医仙を

 

 

ここにこなくてはだめ

 

チェ・ヨンの勇姿をしっかりと

目に納めなくては

見てあげなくては

 

 

そう思った王妃が

 

あの死角に潜んでいた医仙を

ヘジョンとミソンに連れて来させ

 

早く…

 

と二人の声が聞こえる

 

だけれども姿は見られぬ

場所へと

 

呼んだのだ

 

 

多分

 

チェ・ヨンは

 

 

ウンスには言わぬ

 

決して言わぬ

 

本当の本心を

王に託すだろうと

信じて…

 

 

泣き崩れそうになるウンスを

しっかりと支える王妃

 

だめです 医仙

 

 

ここはしっかりと耐えるのです

 

いいですね

 

この話は胸のうちに

医仙の胸のうちに止め

 

 

思いっきりの

これまでみたことのない

 

笑顔で

 

チェ・ヨンを送り出すのです

 

いいですね

 

医仙

 

 

涙が止まらずしゃくりあげるように

なっていたウンスだったが

 

なんとか堪えようと

 

必死にその涙とあふれるチェ・ヨンへの

想いをこらえ

 

精一杯の笑顔を作ろうと

 

 

努力する医仙

 

 

 

本当につらいことをさせている

 

そう想いつつ

 

思わず王妃も泣きそうになるが

ここは

 

この場は堪えて

 

 

あとで束の間の

ほんのわずかだけれど

二人の時間を

 

あなたたち二人にあげるから…

 

 

そう胸の中で思いながら

 

ウンスの腕を抱え

 

王の背後から

 

二人は必死の笑みを作りながら

 

 

宣仁殿の王とチェ・ヨンが佇む場へと

 

 

歩みを進めた…

 

 

image

王様…お願いです

俺のウンスをどうか…

ウンスの中の俺と共に…

お護りください

お願いです…王様

 

 

 

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 未分類

4 Comments

yukiukiyon  

4. Re:想う気持ち

>marumomoさん

コメ返遅くなりました

書き出す前は王様と話しを
このように長々とするはずでは
なかったのですが
気づいたら一話まるまる王様と話してました

でも王様と出陣前に話せて
ヨンの気持ちをウンスがしっかり
分かることができて
よかったと思っています

戦前の笑顔ヨンは切ないけれど
笑顔がどんどん溢れるヨンで
あってほしいと
今は想っています

2016/03/09 (Wed) 23:07 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

3. Re:ご飯食べた?

>91714hahaさん

コメ返遅くなりました(>_<)
今帰りです
ご飯先ほど
ヨーグルトと味噌汁を会社で
お腹いっぱい
心配していただき
すみませぬ

凛々しいヨン
ウンス心配ヨン
どちらも好きでいてくれて
嬉しいです♡

ああ早く帰りますように(>_<)

2016/03/09 (Wed) 22:35 | EDIT | REPLY |   

marumomo  

2. 想う気持ち

ヨンがどれほどウンスのことを、想っているのかが
伝わってきますね~~( ; ; )

王様にも痛いほどわかりますね(^_^)

ヨンのはにかんだ笑顔がたくさん見たいけど
これからの戦が・・

勇ましいヨンとウンスの事を想ってちょっと優しくなって笑顔がでるヨン
どちらもいいです♡

戦に行っている間は、離ればなれだけどヨンのウンスを想う気持ちが伝わってきっとみんなで護ってくれますね~
がんばれーヨン*\(^o^)/*ウンスがまってるよん(^o^)



2016/03/09 (Wed) 17:34 | EDIT | REPLY |   

91714haha  

1. ご飯食べた?

迂達赤の凛々しいヨンもウンスを心配しすぎるヨンもどっっちも好きです
ウンスの事を王様に頼んだのですね
確かに最強の最高の後ろ盾!これで安心して戦いにいけるかな?(心配性のヨンだから・・・)

二人は一緒の方がいいので早く戦いを収めて帰ってきてね

2016/03/09 (Wed) 16:28 | EDIT | REPLY |   

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