No Life No Lee Min Ho イ・ミンホ

イ・ミンホ Movie・FF・Photo

新たなる戦い1 ーチェ・ヨンの決意ー

 

チェ・ヨンは後ろを振り向かずに

ウンスの部屋を出た

 

力強い足音を残しながら…

 

 

 

チェ・ヨンは

 

前を見て歩く

 

どんどん歩く

 

 

もともと広い歩幅が

 

どんどん

 

どんどん

 

広がる

 

 

最後は駆け出すかのように

 

 

早く想い出のつまった典医寺

から出たい…

 

少しでも躊躇すれば

もう二度とここから出られない…

 

その想いをなんとか

断ち切らんばかりに

 

 

 

チャン・ビンが

自分の部屋の窓から

 

その普通ではない

チェ・ヨンの姿を

 

一目で

泣いていることが分かる

 

その後ろ姿を眺めていた

 

 

 

 

 

典医寺を出たところで

その足をようやく止め

 

空を見上げるチェ・ヨン

 

 

雲一つないどこまでも

晴れ上がった空

 

 

この雄大な空の下

本当に戦わねばならぬようなことが

この世にあるのだろうか…

 

 

そう思わせるような

正しいことしかないような

この青空

 

 

 

 

本来であれば

 

仮祝言が終わったのち

ウンスを俺の本宅に連れて帰り

 

俺の妻となったウンスに

ここが俺たちのこれからの

生活の場なのだと

 

 

ここで一つずつ

俺たちのこれからを

築いていこうと

 

 

そう言ってやりたかった

 

 

 

 

俺はこれまでウンスに

 

まだ

 

何一つしてやれていない

何一つ言ってやることすら

できていない

 

 

だから…

 

これからこの俺たちの家で

俺たち二人だけで

 

一つずつを丁寧に

たくさん積み重ね

 

もちろん俺の愛もたくさん

ウンスに与えてやり

 

そして俺もウンスからの愛を

たくさんもらい

 

そうして二人の

二人だけの

人生を歩んでいきたい

 

そのように言ってやりたかった

 

 

俺の妻

 

ウンスに…

 

ユ・ウンス

柳 運水

 

に…

 

 

 

チェ・ヨン

崔 塋

 

から…

 

 

 

ユ・ウンス

 

チェ・ヨンはその名を

音には出さぬが

その唇を形にしてみる

 

漢字はどう書くのだろう

最初に名前を聞いた時

そう想った

 

 

柳 運水

 

 

水は命

水は生

 

そして…

 

水は性

 

すべての源となる水…

 

この大いなる大地が育つのは

この高麗の民が生きることができるのは

 

清らかな濁りなき水があってこそ

 

その母なる水を愛を持って運ぶ

 

 

運水

ウンス…

 

俺の妻である 柳 運水

 

 

そしてその水…ただの水ではない

 

 

俺たちに

この高麗に

そしてウンスの生きてきた

天界…そうるにも

 

大いなる運を

強き運を

 

もたらしてくれる

きっともたらしてくれるだろう

 

そのような意味の名を持つ

 

柳 運水

ユ・ウンス

 

俺の妻の

運水…

 

 

 

だが

 

可哀想に…

 

 

俺が迂達赤 隊長

という立場であるがゆえに

 

今はそのウンスの想いを

十分に満たしてやることができず

 

あんなにもウンスを俺の運水を

我慢させ…

 

何度も何度も心を壊してしまいそうに

させ…

 

 

俺はなんと罪な男なのか…

 

何度詫びても詫び足りぬ

 

 

そんな俺

 

ウンスが言ってくれるとおり

本当にこのままここを去ってよいのか

 

 

俺の最愛の人

永遠以上の人

 

柳 運水を

このままここに一人

置き去りにしてよいのか…

 

 

考えても考えても

 

 

そんなことだめに決まっている

 

俺の側にいつも置いておく

俺の側から

俺から三歩先に離れるな

 

 

そうあれほど言っていた俺なのに…

 

言っていることとやっていることの

あまりの矛盾が

まだ若きチェ・ヨンには

 

たまらず辛かった

 

 

そのような立ち尽くしたままの

チェ・ヨンを

木の上から見つめるテマン

 

 

 

そのテジャンの心の苦しみと葛藤が

長年生活を共にしてきたテマンには

分かりすぎるほど分かり

 

 

できることなら

今そばに行って

テジャンを抱きしめたいほど

 

 

 

そして

 

大丈夫ですよ

医仙様はきっと大丈夫です

 

先ほどテジャンが

あれほど愛を注がれたでしょう?

 

 

それに

 

王妃様も王様も

チェ尚宮も

 

あのチャン・ビンも

 

そして最強女性部隊の

ヘジョンとミソンも

新たについているのです

 

この面々を見てください

信じてください

どうか…信頼してください…

 

高麗一というか

もはや元をも凌ぐ勢いです

 

 

俺がテジャンと医仙様の心を

毎日つなぎますから

 

しっかりと離れぬよう

誤解のないよう

 

そして…お二人の愛を

しっかりとつなぎますから…

 

 

だから今は

早く…

 

医仙様のことを一旦忘れ

早く戦を片付け

 

それから新婚生活を…

 

 

 

この戦テジャンの力で早く片付け

 

早くお二人の新婚生活を

始めましょう

 

 

 

そう言ってあげたかった

 

 

 

 

だが

 

今のチェ・ヨンには

 

 

この世界の誰も

声をかけることなどできぬほど

 

 

このとことん打ちひしがれた

チェ・ヨン

 

 

あのテジャンの勇ましさなど

見る影もない

チェ・ヨン…

 

 

 

ああ…どうして差し上げようか

そう思って見つめていたところに

 

 

 

 

一本の矢が

 

 

 

 

チェ・ヨンの胸めがけ

 

ヒュッと

 

 

 

 

あっ 危ない!

 

 

そうテマンが

 

あっ

 

と言うのと同じくらいに

 

いやそれよりもわずかに早く

 

 

チェ・ヨンの

鬼剣が

空を切り

 

 

その矢を真っ二つに割いていた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さ…さすが…

 

テ…テジャン

 

 

 

この太陽の光が降り注ぐ中

自分の影すらもなくなるほど

小さくなっていた

チェ・ヨンが

 

 

進取果敢(しんしゅかかん)に

いとも簡単に

その突然どこからともなく現れた

鋭い矢を二つに折っていた

 

 

 

すぐさまあのテジャンの鋭い目つきで

上を見るチェ・ヨン

 

 

屋根に黒い人影が一つ

 

 

その人影が典医寺とは逆の方へ

瞬間動くのを確認すると

 

 

すぐさまテマンを呼び

 

 

ウンスの身をより厳重に護るのだ

よいな‼︎

 

 

すぐに

ヘジョンとミソン

 

 

そ…

 

そし…て…

 

 

わ…分かりました テジャン!

テジャンは急ぎ兵舎へ

 

 

そう言うとテマンは

典医寺へと再び急ぎ戻っていた

 

 

チャン・ビンの名を言うのが

辛いだろうチェ・ヨンの言葉を

遮り…

 

一人戻っていた

 

 

 

チェ・ヨンはその長い脚を

これ以上開かぬというほどの

大股で歩き

 

 

あっという間に兵舎の門をくぐる

 

 

 

ようやく戻ったテジャン

 

 

こ…この顔つきは…

 

想像していたそれとは全く違う

テジャンの表情に

 

たちまち身を引き締める門衛達

 

テジャンのその顔

いつにも増して

いやこれまで見たことがないほど

引き締まり

 

全身からあふれ出る凛々しさの中に

心なしか怒りが見え隠れしている

当たる先のないように見える怒り…

 

 

門衛達はお目玉を喰らわぬようにと

恐れおののき身をまっすぐにして

前を見て

 

早くここを無事何事もなく

通りすぎてくれと心から祈った

 

 

 

おいっ

 

そこのっ‼︎

 

 

 

 

やはり…

 

やはり一声かかってしまった

 

 

 

はぁ…

 

ため息をつく門衛達

 

 

 

一人の門衛の前にテジャンは立つと

鬼剣で足下を突きながら

 

なんだその身なりは

紐がほつれてるだろっ

 

そんな出で立ちで

ここを護れると思っているのかっ

 

 

そう言うと

門衛の尻をばしっと一つ

思いっきり叩き

 

 

お前兵舎の周り100周だ

一時間以内に

 

いや 連帯責任で全員でだ

 

 

兵舎の周りを護りながら

走れ

分かったなっ

 

すぐにだ

 

 

はいっ

 

 

と応える門衛たち

 

 

 

 

言葉を続けるチェ・ヨン

 

 

お前らが身も心もしっかり引き締め

ここを護らず誰が護るのだ

 

迂達赤の多くが今日出兵するのだぞ

ここに残るお前らがしっかりせず

どうするのだ?

 

 

ここをお前らが護るということは

迂達赤の兵舎だけでなく

王宮を

ひいてはお前らの家族も護る

ということなのだぞ

 

 

分かってるのかっ

 

 

そう言うと

 

 

一人ずつ顔を見ながら

その目に訴えながら

 

非情なまでに厳しい中にも

 

 

ん?

 

今まではとは何か違う?

 

いや明らかに違う?

 

 

何か愛を持って…

 

人を愛する瞳をもって

 

語っているように見えるテジャン

 

 

 

 

頼む…

お願いだから

王宮をしっかり護ってくれ

 

 

一人一人の心を一つにして

どうにか護り抜いてくれ

 

 

俺はお前たちを信じている

 

 

そのような気持ちが

そのテジャンの愛が

 

 

それは決して

ウンスにだけでなく

高麗王宮へ

そして高麗の民への愛が

 

なんとなくの感覚として

門衛達にも伝わり

 

 

そのような目でこれまで

テジャンにじっと見つめられたことが

なかった門衛達は

 

 

自分の気持ちをストレートに

訴えかけるこの瞳を

 

そのような瞳これまで

見せたことがなかった

テジャンに

 

驚き

 

感動して

 

中には涙を見せるものまでいて…

 

 

 

返事は!

 

分かったのか?

 

 

 

そういうテジャンに

 

 

 

一斉に

 

はいっ

 

 

と力強く応える門衛達

 

 

 

それに満足そうに頷くテジャン

 

 

 

お前たち

俺は任せたからな

 

 

頼むぞ

俺の部下達

 

 

そう一瞬微笑みを浮かべた瞳に

 

 

また門衛達は驚き

その美しさに見とれ

 

 

この若き立派な凛々しいテジャンのためなら

俺はどうなってもよい

命がけで護るのだ

この門を

 

 

というように

一瞬のうちに人心を集め

兵舎の中へと入っていくチェ・ヨン

 

 

これまでも

そのいい加減にすら見える

言動とは裏腹に

 

 

迂達赤 隊員たちのことを

いやむしろそれだけを

考え動いてきたテジャン

 

 

そうして隊員達の心を一つにし

最強の迂達赤を作り上げてきた

 

若き隊長 チェ・ヨン

 

 

今そこに

これまでになかった愛が

 

いや十分にあったが

それを表に決して出せなかった

心の中にしまい込み

露わにできなかった

 

人を

部下を

深く慈しむ愛を

 

全身で表現できるようになった

 

チェ・ヨン

 

 

寡黙で無骨

これまでほぼ仏頂面しか

見せたことがなかった

 

迂達赤 隊長 崔 塋

 

 

そのチェ・ヨンの表情に

この世のものと思えぬほど

 

 

美しくそして

年相応とも思える若さも

携えた微笑みが加わった

 

 

 

その配下にある

チェ・ヨンの部下達は

 

高麗のためでも

王のためでも

家族のためでもなく

 

迂達赤 隊長 チェ・ヨンのために

 

 

この素晴らしい血気あふれる隊長

 

今や愛があふれ出し

今まで以上に

俺たちを信頼し

そして

俺たちを必ず護ってくれる

 

チェ・ヨン

のために

 

 

働かずにはいられない

命をかけずにはいられない

 

 

そう誰もが思ってしまうような

チェ・ヨンのために

 

一所懸命

働きたいと思う門衛達

 

 

 

必ずここを護り

テジャンと医仙様の

新婚生活を

一日でも早く

 

いやその前に

一日でも早い

本祝言を

 

そして

二人の休暇を

 

俺たちが二人に

もたらせてあげるのだと

 

そう思わずに

そう誓わずにいられぬ

 

まだ下層の兵士

門衛たち 

 

 

そのようなものにも

 

 

テジャンの声を

テジャンの愛を

チェ・ヨンの信頼を

 

かけてくれたことが本当にうれしく

門衛たちは

 

死ぬ気で

いや

死んでもなお

ここを護る

 

そう想わずにいられなかった

 

 

 

あふれ出す明るい高麗の未来

それは

チェ・ヨン率いる迂達赤の

手にかかっている

といっても過言ではない

 

若き英気あふれる彼らの手に

全てが

かかっているのだ

 

 

そう

ここから新たな

高麗の未来を創っていく

 

チェ・ヨンと迂達赤たちによって

創りだされていくその未来

 

 

行くぞ!

 

俺たちは

 

未来のために

 

いや

近い将来の幸福な高麗のために

 

 

そう背中で語りながら

兵舎に入っていく

 

迂達赤 隊長 崔 塋の姿を

 

熱い眼差しで

尊敬崇拝する眼差しで

門衛たちは

 

見つめていた

 

 

 

 

この崔 塋の艶姿

柳 運水が見ていたら

 

どんなに誇らしかっただろう

どんなに嬉しかっただろう

 

どんなに…

 

 

だが ウンスの瞳には

そのチェ・ヨンの

進む姿

 

正面突破で前へ果敢に進む姿が

 

見えていた

 

 

二人は…離れていても

 

心は一つ

常に一つ

 

躰も一つ…

 

 

ウンスの胸にはチェ・ヨンからもらった

オンマとアッパの写真が入った

ネックレス

 

そして胸には

チェ・ヨンからもらった

チェ・ヨンが初めて書いた

恋文

 

 

そして…

 

なんだろう…

もう一つ…

 

ん?

 

何枚か?

 

 

 

これ何かしら?

 

 

ウンスが最後にチェ・ヨンから

そっと渡された

 

俺がいなくなってから見てくれ

 

と言われ渡された封書を開けてみる

 

 

なんか…これ…

 

高麗ぽくない…

 

 

と不思議そうにその封書を開ける

 

ウンス

 

 

するとそこからは…!!

 

 

 

な…なに…?

 

なんなの…これ…は…

 

言葉を失うと同時に

思わずそれをその胸に

その豊かな胸に

抱きしめるウンス

 

 

そこには

艶やかで

なにやら

楽しそうな

 

微笑みを携えた

チェ・ヨンの姿

 

とても鮮明な

私が愛してやまない

ヨンの姿…

 

 

あの人ったら…

 

 

ウンスは…

 

半分泣き

半分驚き

 

 

そして

やっぱり

私の夫

チェ・ヨン

 

 

普通の男じゃないわ!

ヨンは

 

 

私 絶対にあの男

あの人を

絶対に離さない

 

 

 

 

離さないんだからっ‼︎

 

 

 

 

そう典医寺中

 

いや王宮中に響き渡る声で

叫んでいた

 

 

 

…ウンス…

 

そんなに腹に力を入れて

大声で叫んだら

 

俺が逃げて行くぞ

お前の中から…

それでは困るだろう?

 

俺を大事に

俺と共に

俺を慈しんでくれ

といっただろう?

 

ウンス

 

頼むぞ

ウンス…

 

俺を…

お前の中の俺を…

大事にしてくれ…

 

そうチェ・ヨンの声が

慌てて言っている

 

 

 

そんな風に思ったのは…

 

読者の皆様だけか?

はたまた…

yukiyonだけか?

 

 

さてウンスにその声は聞こえていたか…

 

それはこれからのお楽しみ…

 

 

 

 

チェ・ヨン

 

これからその本来の姿

そのかっこいい

素敵な姿を

 

見せてちょうだい

私に

 

私たちに!

 

そうウンスは

このチェ・ヨンの

素敵なヨンの

リアルな写真を胸に抱きながら

 

心から

そう想い…

 

心から

そう願った…

 

 

 

image

ウンス…俺の写真まだあるだろう?

お前の部屋に日替わりで飾ってくれ…

 

今日はこれにしておくか?

 

 

 

 

with this song of In My Head

by David Guetta

 

 

 

 

 

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 未分類

8 Comments

yukiukiyon  

8. Re:あれ~

>91714hahaさん

コメありがとうございます♪

はい…
そうです…(^_^;)

2016/03/07 (Mon) 14:12 | EDIT | REPLY |   

91714haha  

7. あれ~

ウンスに渡したものは、ドイツで撮った写真(笑)?

2016/03/07 (Mon) 14:02 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

6. Re:無題

>みぃたさん

コメありがとうございます♪

運水…

見た目少しアレですが
意味は割と…
ずっと悩んでましたが
ようやく…

一応ネイティブチェックも受けたので
大丈夫かと想いますw

かっこいいヨン全然描けてなかったので
その書き方
ちょっとこれから一生懸命勉強して(^_^;)

なんとか
素敵なヨンを
目の前にいる素敵ヨンを
表現できたら
と想っております…

また多分1話長く
だらだらと
感情表現が続く?
かもな物語になると思いますが

よろしくネン♡

2016/03/07 (Mon) 13:03 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

5. Re:こんにちは。

>でんべさん

コメありがとうございます♪

はあ~戦い
ほんとそうですよね…

想いシリーズ中
違う意味で設定していた
戦いが
このような形になってしまうとは

辛すぎて
ホント天界に行って欲しいです
ヨンも前から天界に行きたいって
いってますし

その天界にヨンは先週
たいむすりっぷしてまして
あの最後の写真は…

その行きたかった
ウンスと行きたかった
どいつ同行の時のものです

それにしても
やはり
ここは
新婚ですし

最後はハッピーに絶対に!
なるはずですから
(途中はすみません
いろいろあるかも…(^_^;))

でんべさんのその想い
私も本当にまったく同じです
しばし我慢して…
成長(多分)する
愛をさらに育む
ヨンとウンスを
応援いただけると嬉しい!のです(T-T)

2016/03/07 (Mon) 12:59 | EDIT | REPLY |   

みぃた  

4. 無題

お早うございます(*^^*)

ウンスは“運水”と書くのですね‼︎
なんか深い…

戦が始まるのですね。。
でも鬼剣を持ち、
姿勢を正し風を切って歩くヨンの姿がすごく好きです。

これからの展開、楽しみです!

2016/03/07 (Mon) 11:42 | EDIT | REPLY |   

でんべ  

3. こんにちは。

はぁ~戦か~(>_<)

無事に帰ってきてね!!

兵士も怪我程度で…(笑)
世が世だけに、仕方がないんだろうけど、平和な世なら、朝仕事行き夜には帰宅。

そんな生活させたいものですよね!!

ヨンの写真??なんかな~?画家に書かせた自画像かな?

ヨン!ウンスは大丈夫。
皆が守ってくれるから!!早く戦終わらして帰ってきてね!!

2016/03/07 (Mon) 09:53 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

2. Re:凛々しいテジャン

>marumomoさん

おはようございます
コメありがとう♡
嬉しいです

思えばわたしの物語
凛々しい戦うテジャン
今まで1回も登場しておらず?
ごめん!ヨン

先週までの
想いシリーズ

先週の
今思えば
幸せだったうっとりするような
ヨンとの非日常的時間

想いを描いたことへの勝手な自分への
ご褒美かなと思わずにいられません

ヨンの笑顔をみると
逆に切なすぎて
昨日はアップした後...

朝鏡に向かうと
なんだこの腫れた目は!
OMG

今電車に揺られながら
わたしこそ
前をむき戦闘モードにならねば
頑張るぞっと

気を引き締め...
まだ空回りだけど

頑張りたいなと
想っている次第です

コメありがとう(>_<)
続き楽しみにしてくれて
ありがとう

辛いけど
もっと辛いだろうヨンと共に
がんばっていこうw♪

2016/03/07 (Mon) 09:14 | EDIT | REPLY |   

marumomo  

1. 凛々しいテジャン

おはようございます(^^)

始まりましたね~

凛々しいテジャンが帰ってきましたね(^o^)
みんなの気持ちが引き締まる感じがいいです。

やはりチェヨンの一挙一動は、みんなの注目の的で
それによって周りの雰囲気を変えてしまうのですね

あとウンスの漢字が雲水
水を運ぶという意味で、おくが深いですね~(^^)

続きが楽しみです(^o^)

2016/03/07 (Mon) 07:23 | EDIT | REPLY |   

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