No Life No Lee Min Ho イ・ミンホ

イ・ミンホ Movie・FF・Photo

「想い」 短編 ーウンスの中に息づくチェ・ヨンー

 

=================

このショートストーリー

チェ・ヨンとウンスが

ようやく身も心も

一つになった

その前後のお話しです

 

王宮でのウンスと

ウンスを取り巻く四人の女人

そしてチャン・ビンとチュンソク

 

そんな戦前の束の間の

少しほんわかする

ショートストーリー…

 

今日は三月三日 女人の日

 

いつまでも

永遠に…

 

美しい女人の

読者の皆様に

 

 

御礼の意味を込めて

読んでいただければ…

 

 

帰国目前のチェ・ヨンより

 

愛を込めて

with This Love

=================

 

 

 

 

ウンスは知らず知らずのうちに

お腹に手をやりながら

 

王妃とチェ尚宮のやりとりを

聞いていた

 

チェ尚宮はウンスの

先ほどからのその仕草を

ずっと不思議に思っていたが

 

ついに聞いてみた

 

 

医仙 何か調子でも悪いのか?

ずっとお腹に手を当てているが…

 

 

はっとするウンス

 

 

やば 叔母上するどい

 

 

そう少し冷や汗をたらしつつ

 

 

お腹の調子が今一つで…

恥ずかしいのですが

ちょっと あれ…で

 

 

あれ…?

 

 

ウンスは月に一度の

 

 

あれ…

 

 

と言おうとしたわけではないが

 

何にでも意味が通りそうな

 

あれ…

 

とつい言ってしまった

 

 

 

いや

 

先ほどチェ・ヨンとその…

あのような…

…であるのに

 

そのような訳あるはずないが…

 

 

 

 

ウンスはその時のことを想い出す度に

顔がどうしてもほころんでしまうのを

感じていた

 

ああまずい…

このへらへらしてしまう顔

 

なんとかして隠さないと…

 

 

そう思えば思うほど

顔が赤くなり…

 

内面からにじみ出てしまう

力強い生気と

 

チェ・ヨンからのあふれんばかりの

愛と猛りを受けて

 

真の女

真のチェ・ヨンの妻に

なった艶(あで)やかさは

 

どうしても隠しようがなかった

 

 

人の話を聞いてる振りをしながら

 

 

ずっとあの時のことを

 

あの時のヨンのことを

 

反芻しながら…

 

それを決して忘れぬよう

脳に刻み込むかのように

 

繰り返し

繰り返し

何度も何度も

 

想い出し…

 

それだけでウンスは

十分幸せだった

 

チェ・ヨンにずっと抱かれていたい

 

それが本音だが

そうも言っていられないこの状況

 

そうなんとか踏ん切りを付けた

いやチェ・ヨンにつけてもらった

 

ウンスは

 

もはや…

 

チェ・ヨンとのあの想い出を

あの情景を

心の中に繰り返し投影し

 

チェ・ヨンの分身を自分の中から

一つも逃さぬよう

携えていられるだけで

 

自分の中に

チェ・ヨンの深い愛が

 

じわじわと

染み渡るように

 

感じることができ

 

 

このうえない幸せな時間を

女人としての幸せを

一人噛みしめていた

 

 

いや…

 

この想いは

 

この隠そうとしても

あふれ出してしまう想いは…

どうしたものか…

 

チェ・ヨンの方がウンスを強く

愛していると思っていたが

いやいやどうして

 

ウンスも負けず劣らず

チェ・ヨンにぞっこん惚れ込み

 

もうチェ・ヨンなしには

本当に生きて行けぬ

そういう気持ちでいることは

 

誰の目にも明かだった

 

 

話をしながらウンスの方を

ちらちらと見やる

王妃とチェ尚宮

 

心ここにあらずのウンスを見て

王妃は共感の微笑みを

 

チェ尚宮は苦虫をかみつぶしている

ような表情をうわべに作りながら

 

心では涙を流し喜んでいた

 

もちろんウンスも可愛くてならぬが

 

今までのチェ・ヨンの苦しみを

一番近くで見てきただけに

 

これでヨンが

甥のヨンが報われる…と

 

甘い蜂蜜のようなとろける想いが

 

あの 

 

チェ尚宮の心をも満たしていた

 

 

 

付け加えておくが

 

王と王妃…

 

この二人も昨晩

事があったのは間違いない

 

その首筋にある幾多の蝶

少し赤く舞いすぎではないか?

と思うほど群がり

 

もちろんこちらも夢見心地…

 

 

チェ尚宮は

 

 

これから戦というのに

この女人二人を一体どう護ればよいのか

 

これについては本当に

苦虫をかむような表情であれこれと

考えを巡らしていた

 

 

天界と違って不便であろう

何か困ったことがあれば

言うがよい

 

チェ尚宮がウンスに

 

月のものということで

その場を取り繕うと

再び王妃様の方を向き

 

これまた心こころあらずの王妃に

話を始めた

 

 

 

 

はあ~~助かった…

 

 

そう胸をなで下ろすウンス

 

 

 

まさか…

 

 

 

ヨンがここに…

 

私のお腹の中にいるかと思うと

一緒にいるかと思うと

 

 

本当に嬉しくて

そして

ヨンがいなくても

温かくて…

 

ついついなでてしまう

 

 

はああ…

落ち着いて考えてみると

 

こんなことが

これほどまでに幸せなんて

想像もしなかった…

 

 

こんなこと…

いくら女子だけと言っても

言えないわね…

 

一瞬そう思うウンスだったが

そこは開けっぴろげなウンス

 

本当は先ほどのことを皆に

話したくて話したくて…

 

羨ましいと思ってもらいたくて

この幸せを共感してもらいたくて

 

うずうずしていた

 

 

だがここは一応常識ある

チェ・ヨンの妻としての

対面を保とうと

 

ウンスは頬を

ほんのり薄紅色に染めながら

 

見るからにとろけそうな

幸せそうな顔をして

またお腹を静かにさすっていた

 

 

 

 

それを側で見ていた

 

ヘジョンとミソン

 

この二人…

 

チェ・ヨンが王様にお願いして

新しく

 

医員補助(ヘジョン)として

また

武閣氏の長(ミソン)として

 

先日から任務についていた

 

 

だいたいのことは

チェ・ヨンから聞いている二人

 

実は

あのチェ尚宮に言ってないことも

チェ・ヨンはこの二人には

伝えていていた

 

そう先ほど自分たちにあった

チェ・ヨンとウンスの

愛について

 

信頼を置くには

本当に護ってもらうためには

 一切の隠し事をしてはいけない

 

それを理解しているチェ・ヨン

 

 

男の俺からまだ若い女人に

それを言うのもなんだが…

 

背に腹は代えられぬ

ウンスを護って貰うために

俺とこうなったのを知ってる

やもしれぬ

間者から護ってもらうために

 

一切の隠し事なしに

洗いざらい話していた

 

 

 

 

ヘジョンとミソン

この二人は

高麗でも良い家柄の出の女人達だが

 

 

気立てが良く

強く

そして何より

嘘がきらいで正面突破

 

 

…なのに

相手のことを第一に考える

 

チェ・ヨンが留守の時に

 

安心して

信頼して

 

任せられる女人は

この者たちしかおらぬと

 

あのチェ・ヨンが見込んだ

二人だった

 

 

その仲介は…

 

ヘジョン(医員補助員)はあのチュンソク

 

ミソン(武閣氏長)はチャン・ビン

 

ん…?

 

なにやら逆ではないか?

と思われるような推薦だったが

 

まあそのようなこと

深く考えている時間もなく

 

後から触れてみるとして…

 

 

チェ・ヨンは人となりをみて

一目で判断し

任務に就かせていた

 

 

 

 

 

 

 

ウンスと愛を分かち合ったのち

 

兵舎に戻る前に二人を呼び

ウンスに紹介した

チェ・ヨン

 

 

これから叔母上や王妃様に加え

この者二人が

ウンスを影に日向に護ってくれるゆえ

 

 

何かあればこの者達にすぐに

伝えるのです

 

 

どんな小さなことでも

 

よいですね?

 

ウンス…

 

 

まだ放心したような顔つきで

ありながらも

 

こくんっと

 

チェ・ヨンの言うことなら何でも聞くという

体でうなずく

ウンス

 

その頷き方と

その表情

その潤んだ瞳と唇

 

 

もう…

 

もう…

 

 

チェ・ヨンはウンスを見るのが

心から辛かった

 

 

抱きしめたいのだ

すぐに

今すぐに

もう一度…

 

きつく壊れるくらいに

ウンスを抱きしめたい…

 

 

その強い想いで膝に置いた両手が

ぷるぷると震えるのを

見逃さぬ

 

 

ヘジョンとミソン

 

 

二人は目でチェ・ヨンをいなし

 

 

ようやくなんとかとどまった

チェ・ヨン

 

 

 

いいですか…

 

俺の妻

ウンス…

 

 

小さな事とはですね…

 

 

チェ・ヨンはこれまで同様

口うるさくウンスに注意する

ウンスの瞳にそのぼぉ~っとした

眼差しに訴えかけるように…

 

 

 

例えば

チャン・ビンが手を触ったとか

 

例えば

チャン・ビンがじっと見つめたとか

 

そういうことも含むのですよ

いいですね?

 

 

 

は?

ようやく不思議そうな顔するウンス

 

 

 

ああああっ

もうダメだ

 

 

いいか

ヘジョン…

 

そなたウンスとほぼ一緒にいるだろう

トギと交替で二十四時間帯制で

ウンスを見張るのだ

いや見守るのだ

 

分かったな

 

 

そしてウンスのすべてを

すべての行動を

俺に毎日連絡しろ

 

わかったな!

なにかあればテマンを使え

トクマンでもよいわ

二人もこちらに随時おくるゆえ

 

 

チェ・ヨンは自分が言っていることが

本当にめちゃくちゃだと想いながらも

 

 

このヘジョンなら受け止めてくれるだろう

 

とこのどうしようもない苦しい想いを

吐き出すかのように訴えた

 

 

そしてミソンには

 

俺の妻となったのだ

ウンスは

 

だからこれまで以上に

警戒せねば

 

よいな

そなたも二十四時間体制で

見張るのだ

よいな

 

体を張って護るという意味では

ウンスの近くに寄らなければ

 

チャン・ビンも

テマンも

トクマンも

誰でも使って良いから

 

 

いいか

お前が今から一番の長だ

ウンスの身を護る部隊においては…

 

 

部隊?

 

 

この男

一体なにを言っているのだ?

 

 

本当に頭がおかしくなったのでは?

とミソンは一瞬思ったが

 

 

小さい頃のチェ・ヨンを知る

ミソンは

 

あの可愛らしく天真爛漫で

愛情を一杯に受けて育った

チェ・ヨンが

 

あのように生気を失い

死ぬところまでいった

チェ・ヨンが

 

今度は愛する女人のことで

自分の心すら管理できず

想いをぶちまけている

 

私たちしか

ヘジョンと私しかおらぬのだ

 

このような想ったことを

まっすぐに言えるのは…

 

 

そう思うとこの年下の隊長が

母親のような気持ちで愛おしくなり

 

 

よしよししょうがない

言うとおりにしてやろう

私たちが命がけで護ってやろう

 

 

側には

チャン・ビンも

チュンソクも…

 

いや?チュンソクは今出てこなかったが?

ミソンの頭の中では

完全にトクマンがチュンソクに

入れ替わっていた

 

 

…そういう気持ちで

史上最大の寛大な心で

二人は背筋を伸ばすと

 

 

分かりました テジャン

すべて仰せ付けのとおりに

致しますので

 

私とヘジョンにすべて

お任せください

 

そういうと頭を垂れた

 

 

 

なんだか分からぬが…

すごく信頼できそうな

 

体中にカイロでも

貼っているくらい…

 

そんな強烈な

温かさを持つこの二人

 

またこの二人の自然な

包容力ある魅力で

 

充実した安心感でその表情が

和らぐウンスだった

 

 

 

 

 

 

 

あれから…

チェ・ヨンと離れ難き

別れをしてから

 

ウンスは

 

ずっとヘジョンとミソンに

抱かれ護られるように

見つめられていた

 

 

 

ああ…

 

私の中に息づくヨン

 

 

そしてそのヨンの絶対の信頼を得て

心を分かち合っている

 

ヘジョンとミソン

 

 

私大丈夫

 

チェ・ヨンがいなくても……

 

半月なんてすぐそこよ

 

大丈夫…

 

だって…

 

 

 

 

 

私の中にはヨンがいるから

 

 

 

 

 

えっ!

 

 

と口をあんぐり空ける…

 

 

王妃

チェ尚宮

ヘジョン

ミソン

 

 

そしてちょうどそこに名を告げて

入ってきた

 

チュンソクと

チャン・ビン

 

 

ウ…ウンス…!

医仙!

 

お前何をいっておるのだ

皆の前で!

 

チェ尚宮がウンスにをいなした時

すでに遅く

 

 

 

嬉しさのあまり

周りの事を忘れて

 

思わず…

割と大きめの声で発してしまった

 

その言葉

 

 

その言葉を聞いてしまった四人は

 

 

その…

 

私の中にヨンがいる…

 

というその言葉に

 

誰もが顔を赤らめつつ

考えないようにしようと思っても

 

 

あのチェ・ヨンが…

 

 

あの無骨で寡黙な

チェ・ヨンが…

 

 

この美しすぎるウンスを

 

 

………して

 

 

………の部分は

それぞれの空想が皆違いすぎて

 

 

機会があればまたその下り

綴ってみたいが…

 

 

そして

………するその姿

 

 

を思い浮かべてしまう

 

 

 

ようやく夫婦になり初めて

迎えた初夜…

 

ではなく初めて迎えた朝…

 

 

確かにチュンソクもそう言った

 

だが

その現実を

ウンスが自分の言葉で言うと

 

 

妙に生々しく

 

 

そしてあのチェ・ヨンを想像…すると

 

もう…女人も男性も

なぜか堪らなかった

 

 

そしてもちろん前に覗きたがっている

素振りをみせ

トクマンに悪趣味と言われていた

チェ尚宮も

 

同じく二人の……を想像していた…

 

 

そんなこの六人を見て

 

えっ?

私何か言った?

 

という顔をして

こちらを見るウンスの顔が

 

皆恥ずかしくてまともに見えず

 

思わずチャン・ビンは

 

 

医仙

 

おめでとうございます

 

 

とそう口に出してしまっていた

 

 

おめでとう?

 

ございます??

 

 

これまた一同驚く…

 

 

なぜ

 

おめでとう?

 

 

チェ・ヨンとウンスがようやく結ばれたから?

 

戦前に心を一つにするこができたから?

 

ウンスと身も心も一つになり

テジャンの機嫌が一瞬でもよくなるから?

 

 

まあいろいろな想像はあるが……

 

 

とにかくなんだか知らぬが

 

 

チャン・ビンは

 

おめでとうございます…

 

 

そうウンスに

再び

 

いつもの優しい目付きでそう言った

 

 

ウンスは

これまた

訳が分からぬという顔をしていたが

 

 

相変わらずその手は

自分の腹をいたわるように

 

チェ・ヨンが懇願したように

中にいるヨンを慈しむように

 

 

優しく優しく自分の腹をなでつづけ

 

チェ・ヨンの

 

私の夫…

ヨンの

 

あの優しくそして逞しく男らしい

 

チェ・ヨンの愛を再び想いだし

その夢の中に陶酔していった

 

 

 

ああ…お願いだから…

 

お願いだから

 

私の夫…崔 瑩

チェ・ヨン

 

 

 

必ず無事で帰ってきて

 

 

 

そう私は満面の笑みで

 

あなたを想うあふれる愛で

顔を一杯にして

 

そう言う…

 

 

それだけを心に決め

 

 

 

 

本当はあの死角で

 

誰も来ない

誰からも見られない

二人の秘密の場所…

 

あの死角でもう一度

 

出陣する前に

わずかな時間でいいから……

 

というような

ある種の女の性(さが)を

打ち消すかのように

 

 

 

しおらしくそう想い…

 

 

 

チェ・ヨンが満面の笑みで

出陣できることだけを願う

 

新妻  ユ・ウンス

 

がそこにいた

 

 

 

自分のお腹を

 

大事そうに大事そうに

なでながら…

 

何度も何度も

お腹を温めながら…

 

 

 

image

俺ともう一度…出陣の前に…

 

 

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 未分類

8 Comments

yukiukiyon  

8. Re:無題

>marumomoさん

コメありがとうございます♪
ウンス 本当に幸せですね

なぜこんなにウンスにぞっこんなのか
短編インタビューしてみましょう

面白そう♪

これまで
焦れとジェットコースター
しかなかったので

私自身も少しは
ほっとしたい
そんな親心
いや
恋心です♡

もう一話か二話
ほっこり?
ちょっと熱い?
この後いきますので

お楽しみに~~♪

2016/03/04 (Fri) 20:00 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

7. Re:幸せオーラ全開!

>ao2772さん

コメありがとうございます♪

あのヨンが
この状況で
よくウンスを一人にすると!

普通はこんな設定ありえないっ
みたことないっ

とヨンに怒られました(>_<)

新婚♪

ああいい響き
しかし
本当になんとかわいそうなことを
私は...

(>_<)

2016/03/04 (Fri) 19:42 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

6. Re:こんな時間に

>91714hahaさん

コメありがとうございます

幸せダダ漏れ…
かわいいウンス♡

周りはまだまだ振り回されっぱなしですね(^_^;)

お祝い
ありがとうございます♪

2016/03/04 (Fri) 17:40 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

5. Re:無題

>なかてんさん

コメ返遅くなりすみません(T-T)

ウンス…つい口から想いが
すべってでちゃいました

ウンスはもうその気になっているので
思いこみはそのまま…

なるかも?

しれないかも
と思っています

ヨン…ウンスに愛を注いでくれて
ありがとう(T-T)

2016/03/04 (Fri) 17:39 | EDIT | REPLY |   

ao2772  

4. 幸せオーラ全開!

ヨンはそばに居れないからウンスの事が心配で心配で仕方がないですね~(´0ノ`*)

悪い虫がつかないか・・

ウンスはウンスで幸せボケになっているし・・

新婚気分満開ですね!

2016/03/04 (Fri) 15:53 | EDIT | REPLY |   

marumomo  

3. 無題

ウンスは幸せ過ぎますね~
たくさんヨンから愛をもらい、想ってもらって羨ましいなぁー(≧∇≦)
戦いでいない間ウンスを守る者をしっかりと見極めて事情を話してウンスを頼むなんて優しいし
流石、チェヨンですね(^^)
ウンスの天然発言に周りもたいへんですが、また楽しくて良いです(笑)
戦い前のちよっとホッとする話しですね(^o^)

2016/03/04 (Fri) 09:17 | EDIT | REPLY |   

91714haha  

2. こんな時間に

ウンス幸せオーラただもれしてます(//・_・//)
回りも振り回されてますね
まぁこの二人だからいいかぁ
おめでとうございます('-^*)/

2016/03/04 (Fri) 03:21 | EDIT | REPLY |   

なかてん  

1. 無題

ヨンの愛を沢山もらい、ウンス大丈夫になりましたね。天然ウンス皆んなにに言いたいという気持ちから、1人ごとも大きいのですね

2016/03/03 (Thu) 23:40 | EDIT | REPLY |   

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