No Life No Lee Min Ho イ・ミンホ

イ・ミンホ Movie・FF・Photo

あふれ出る想い 17 ー仮祝言前のウンスの激白ー

 

扉が開き

待ち焦がれた

チェ・ヨンとウンスが

ようやく自分たちの元へと

戻ってきた

 

そうした安堵と満足の想いで

あふれる笑顔を二人に向ける

王と王妃

 

チェ・ヨンは王たちの元まで

ウンスが普段どおり歩いていると

見えるよう

 

ウンスには気づかれぬよう

視線を配りながら

腕と体をうまく支えてやっている

 

その心遣いが反対の腕を支える

チェ尚宮にはよく伝わり

 

あの女人の扱いをよく知らなかった

無骨な甥ヨンが

これほどまでに細やかな心を配るとは

 

これも医仙が引き出したのか…と

 

心の内に驚きを隠せなかった

 

 

一切の感情をなくし

うつろな目をしていたチェ・ヨンは

そこに微塵もなく

 

王と王妃の光り輝くような…という

表現とはまた違う

 

他を圧倒する

まばゆいばかりの美しさと

深い慈愛にあふれている

チェ・ヨンとウンス

 

そんな二人がそこにいた

 

 

紅色がかった頬には

今までにはなかった艶やかさが

隠しようもなく湛えられ

 

その顔の内側からあふれでるような

きらめきを見れば

もう周囲の者は納得するしかない

そのような姿でもあった

 

王と王妃

アン・ドチ

チェ尚宮

チャン・ビン

チュンソク

 

その場にいた五人の誰もが

神々しい感すらも漂わせる

チェ・ヨンとウンスから

目など離せるわけもなく

 

どうしても視線を注いでしまう

 

そのような強烈な吸引力すらも

今や持つ二人であった

 

 

 

先ほどまで

二人が祝言前に契りを交わして

しまったことが未だ信じられず

 

なんと恥ずべきことを

してくれたのかと

相当に悔しがっていたチェ尚宮

 

 

甥のヨンが…

あの由緒高き厳格な崔家の嫡男が

 

本当にそのような

軽はずみなことをしでかしたのか

どうしても信じられぬ

という気持ちと

 

本当だとしたら

天界からお連れした

女人 ウンスに

大変申し訳なく

思う気持ちで一杯で

 

いつもであればすぐに

物事の判断ができる

チェ尚宮ですらも

どうしてよいのか分からずにいた

 

しかし…

 

部屋から出てきた時の

ヨンの姿いでたち

 

ヨンに抱かれるウンスの

これまでに見たことのなかった

女人としての幸せな顔

 

もはや誰の目にも

分かってしまうほど

己より互いを想いやる

二人の深い気持ち

 

そしてそれが

痛いほど伝わる数々の所作

 

もうあのチェ尚宮でさえも

何も言うことができぬほどの

二人の深い愛が

伝わりすぎるほど心に伝わり

 

何か訳あったゆえ

そうなってしまったと

 

認めるしかなかった

 

しかし体面上周囲に

それを認める訳にもいかず

 

この後からは

自分が矢面に立たねばと

固く心に決めたチェ尚宮は

 

二人には厳しく

とにかく厳しく

接し続けていた

分かるなこの意味が

そうチェ・ヨンに目で伝えながら...

 

 

 

 

ウンスの体を心配しながらも

目の前に立つ王と王妃に

わずかな視線をやるチェ・ヨン

 

今や狂おしいほど愛している

ウンスと身も心も結ばれ

充足感で満たされている

チェ・ヨン

 

人間味あふれる心を得て

今や真の大人の男になった

チェ・ヨンには

 

言葉などなくとも

その握り合う手さえ見れば

二人の気持ちが

どこまで結ばれたのかなど

すぐに分かった

 

今まさにその絡めあった

二人の指により力が入るのを

見逃さなかった

チェ・ヨン

 

 

あぁ 俺たちと同じく

王様と王妃様はもう大丈夫だ

 

 

と感じ

自分が二人に教えた

いや ウンスが俺に教えてくれた

 

手を握り合い

心を通じ合うということ

 

その行為に深く感謝した

 

 

 

 

 

それにしても両脇を支えらた

状態で歩いているウンス

 

 

思わず王妃は

医仙!大丈夫か

と慌てて声をかける

 

どうしたのじゃ

そのように腕を抱えられ…

 

その問いに顔を真っ赤にして

思わず下を向くウンス

 

すかさずチェ・ヨンが

場を変えるように言葉を発した

 

 

 

王様 王妃様

 

この度 宴を願い出た自らが

理由も申さぬまま

その場を立ち去り

 

大変なご迷惑を

おかけてしまったこと

心よりお詫び申し上げます

 

まずはそうしっかりと

部屋に響き渡る余韻を含む声で言うと

ウンスの腕を掴みながらの状態で

深く頭を垂れた

 

ウンスも慌てて同様に頭を下げる

 

 

度重ねて申すのですが

さきほどウン…いえ医仙が

少々転びまして

足をくじいてしまい

 

このように立っているのは

少し厳しく…

よろしければ

いすに座らせたいのですが…

 

とウンスの対面を保つための

小さな嘘をつく

 

 

ああそれに早く

気付けばよかったと

王妃が慌てて

 

いすを早くここに持て

 

とアン・ドチに言う

 

チェ・ヨンが礼を言い

チェ尚宮と共に

そのいすにウンスを

大事に座らせると

 

チェ尚宮にウンスを

支えていてくれるよう

すがるような眼差しで

目くばせをする

 

すぐにチェ尚宮は

いすに座った

ウンスの背後に周り

背中が寄りかかれるよう

立った

 

 

 

これなら大丈夫と

見届けたチェ・ヨンは

 

改めて王と王妃の方を向き

二人の輝かしい瞳を見据えると

 

 

 

某 この度王様に宴と仮祝言を

お願いし情け深きお許しを

賜っていたにも関わらず

 

その場を離れしばし

不在にしましたこと

 

改めて心より

お詫び申し上げます

 

ともう三度目となる

詫びの言葉を

心を込めて伝えた

 

深く黒くそして

真実にあふれているその瞳を

王と王妃から離さぬままに…

 

しかしその後

少し顔を赤らめ僅かに下を向くと

 

チャン・ビンから

ここにいらっしゃる方々には

すでに子細が伝わっている様子

 

戦を前にして間者の動きも

激しくなっている中

長である私の王宮内での

このような行為…

 

まさに間隙(かんげき)をついた

攻撃が繰り広げられるやも

知れぬのに

 

己の欲に負け

王宮のことにも気を配れず

このようなことに

なってしまったこと…

 

武官として

あるまじき行為であり

また重い罰に値することと

存じております

某 身を持って受ける所存です

 

 

ですのに

このような者に

深い情けをかけていただき

某と医仙の身に危害が

与えられぬよう

また王宮が危険に侵されぬよう

 

迂達赤を迅速に的確な場に

配置していただいたとのこと

 

身に余る光栄であると同時に

王様の家臣として

心より嬉しくも思っております

 

 

 

静まる室内…

 

 

 

チェ・ヨンが王の的確な采配を

心より喜んでいる

 

そして罰を?

罰を受けようとしている

 

それぞれがそれぞれの

心の想いを抱いている

ところに

 

王が言った

 

 

チェ・ヨン

 

そして医仙

 

 

ふたりはそれぞれ

 

はい

 

と答える

 

私は二人にまず礼を言わねばならぬ

 

 

何のことかという顔をする

チェ・ヨンとウンス

 

 

私と王妃はチェ・ヨンに

心より信頼する私の唯一の家臣

チェ・ヨンに請われたとおり

 

王妃の部屋から

ずっと手を握り合ってきた

 

私たちがそのようなことを

するということが

どれほどの勇気が必要なのか

ということ

 

チェ・ヨンそなたなら分かるな

 

チェ・ヨンは静かに頷く

 

だがこの度のそなたの切なる願い

 

私と王妃の心には

生まれて初めて

他人から受けた

真心の言葉

 

心の底から

想っていてくれるからこそ

 

出た言葉だと感じたのだ

 

だからこそ私と王妃は

 

一歩をここから

その一歩を踏み出してみようと

 

他のものには絶対に分からぬほどの

力の限りの勇気を振り絞り

 

こうして手を握り合った

 

 

さすれば何ということはない

 

握った瞬間に私たちの心は

雷の光が一本通るように

鋭い衝撃が走り

 

互いを想い続けながらも

よそを向いていた私たちの心が

簡単に一つになったのだ

 

手を握ったその一瞬で

 

 

そのあとはもうじわじわと温かく

このような情けない姿ばかり

見せてきた私を

慕い想ってくれている王妃の心が

手に取るようにわかり


そして先ほどそなたたちを待つ間

王妃と真の心について

話す時間を持つことができ

さらに王妃の気持ちを

深くしることができ


 

恥ずかしくはあるが…

 

私は歓喜の気持ちとそして

心の中であふれる涙が止まず

もはやどうしてよいか分からなかった

 

 

であるから

 

 

もしそのまま手を握り

宴の場へと行き

滞りなく

宴が行われていたとしたなら

 

まだここまでは

王妃と気持ちを分かち合えて

いなかった

 

そういう気がしてならぬ

 

 

そのあとにまだ続けたい

言葉があるのに

想いがあふれすぎ

声にならぬ王

 

先ほどからまた王の

新しい心の内を知り

これ以上ない幸せを

感じていた王妃が

続ける

 

 

 

チェ・ヨン同様

氷より冷たい心で

覆われていた私は

 

今や姉のような存在の

医仙と出会い

 

王と心が結ばれずとも

それまで忘れていた笑顔を

取り戻すことができたのです

 

そして人を信じるということ

そして勇気を出すということ

 

それを医仙に教えてもらった

 

医仙…

 

さきほど医仙とテジャンが

いなくなり

ここに来るまでの時間…

 

その時間があったからこそ

 

私もそなたたち同様に

 

王様の真の心を知る事ができ

私が幼く元にいた時

その時から

王様への想い一筋であったことを

伝えることができたのです

 

ですから

 

ですから…

 

医仙に早く…

医仙にこの幸せな姿を

一刻も早く

見てもらいたかったのです…

 

もうそのあとが涙で言葉にならない

 

 

そんな王妃の肩を王は抱き

ぽんっぽんっと

子供をなだめるように

優しくさすりながら

 

 

大丈夫なのですよ

王妃

 

 

と顔を寄せて言う

 

 

この二人の姿に

チェ・ヨンと医仙

 

いやそれだけでなく

周りの者全てが

 

間が冷え切り本当に

仲の悪そうだった

あのお二人が

 

ここまで心を許し通じ合い

愛し合おうとしていたとは

露知らず

 

目を見開くようにまじまじと

二人を見て

そして驚き

声が出せずにいた

 

 

 

深い愛を知ったチェ・ヨンが

これまでとはまた違う優しさの色を

湛えた目で

 

 

王と王妃に言った

 

 

お二人とも

よくここまで勇気を出され

頑張られました

 

 

家臣として心よりお祝い申し上げます

 

 

王様

王妃様

 

やる前に諦める

などということをせず

勇気を出されやってみたからこそ

この幸せな今があるのです

 

チェ・ヨンは心から嬉しゅうございます

 

そう静かながらも喜びを

隠しきれない声色で言う

 

 

聞いていた医仙も続ける

 

 

座ったままで申し訳ありません

 

王妃様本当におめでとうございます

王妃様のお顔…

本当に今めちゃくちゃ

きれい…そして可愛いですよ

 

王様もこんなに若くてきれいで

可愛らしい王妃様を

ここまで放っておくなんて

ばちがあたります

 

もう結婚もされているのだし

早く愛し合って

お世継ぎができるといいですね

 

 

 

 

周囲が一瞬固まる

 

チェ・ヨンが慌てて後ろ手に

ウンスをいなすと

 

さすがのウンスも

ただならぬ雰囲気に気づき…

 

ああ…ごめんなさい

 

天界式だと

このような場では

このようなことを

言うものなんです

 

と笑いながら場を濁す

 

 

苦笑いをする王

顔を真っ赤にして

うつむく王妃

 

 

そうよのう

実のところ私たちも早く

二人きりになりたいのだ

のう 王妃

 

今やウンスの奔放な発言に

感化されたのか

あの王が

このようなこと

を恥ずかしげもなく言い

 

 

さらに場が固まった

 

 

 

 

再びチェ・ヨンが

僅かに不安げな気持ちを

漂わせながら

言う

 

 

王様

仮祝言ですが

それは執り行って

いただけるのでしょうか

 

 

うむ 当たり前であろう

 

もうすでに準備も整っている

すぐにでもできるぞ

 

そうですか…

ありがとうございます

 

 

その前に先ほど申しました

処罰ですが

 

やはりこのようなことを

しでかした某

罰は受けぬと示しがつきません

 

できれば

可能であるならば

 

まずは仮祝言を

挙げさせていただき

戦を取りまとめたのち

 

処罰を受けたい

 

そうさせていただきたいのですが

いかがでしょう…

 

そのチェ・ヨンの言葉を

そわそわしながら聞いていた

ウンスが

 

やはりそこに割って出た

 

あの!

 

突拍子もない声を出す

ウンスに注目が集まる

 

 

先ほどからチェ・ヨンが

処罰 処罰って

言ってますけど

なぜテジャンが

罰を受けるんですか?

 

私があの場でテジャンの腕を

引っ張らなければ

こんなことには

なってなかったんです

 

ですから

処罰を受けるとすれば私

 

だって私が

仕掛けたことなんですから

 

それが当たり前という顔で

ウンスが言う

 

 

チェ・ヨンは後ろを向き

怒った顔で

黙れと

ウンスに合図を送る

 

 

しかしウンスはそんなこと

御構い無しに続ける

 

 

だって…

だって本当なんですよ

 

私が回廊の影に隠れていて

チェ・ヨンの腕を引っ張って…

そしてあんなことに

なっちゃたんです

 

 

もうそれ以上喋るなと

チェ・ヨンが鬼の形相で

ウンスを向き口を塞ごうとする

 

んんんやめてよ…ヨン

 

とどこにそんな力があるのか

という勢いでその手を振り払うと

 

 

ちょっとこれだけは

言わせていただくけど

 

嘘はだめよ

 

本当のことをはっきりさせないと

 

後ろに立っていたチェ尚宮は

呆気にとられて見ていたが

はっと気づき

ウンスの肩を叩きながら

 

医仙 少しだまらぬかと

 

一喝する

 

 

しかしそんなチェ尚宮の

強い言葉を遮るかのように

ウンスも負けていない

 

少し痛みの残るからだ

自分で腰をさすりながらも

声を荒げ続ける

 

叔母上だって

知ってるじゃないですか?

王妃様だって…

 

私が王妃様の婚礼衣装を

見せられた時

 

そんなのチェ・ヨンの

言葉がなければ

絶対に着れないって

言って飛び出していったこと…

 

お二人が散々探されていたのは

分かっていたけど

 

 

私本当にチェ・ヨンが許せなくて

私に何の話もなく

一人で勝手に話をどんどん進めて

段取り上手根回し上手

なのはわかるけど

 

こんな重要な人生で一番大事な

二人のこと

一人で勝手に進めちゃ絶対だめなの

それが二人に良かれと思ったことでも

 

 

分かります?

 

 

二人でしっかりと

話をして納得するまでは

 

だれが着るもんか

だれが祝言なんてあげるかって…

 

 

それに

チェ・ヨンが王妃様の手を握ったこと

謝らない限り絶対に許さない

そうも思っていたし…

 

 

だから私逃げたの

回廊の死角へ…

 

そこは死角になるから

十分に気をつけろ

 

って口すっぱく

チェ・ヨンに言われていたから

そこに行けばヨンが

 

ヨンが来てくれるかと思って…

 

 

もはや涙ながらに訴えるウンス

 

 

王宮の中で二人だけが分かる

秘密の場所って思っていたから…

 

そこにいれば絶対ヨンが

来てくれると思って

息を潜めて待っていたの

 

 

もうこの言葉を当時の想いを

吐き出すかのように話す

ウンスを

誰も止めることができず…

 

周囲の者は

黙って聞いているしかなかった

 

チェ・ヨンは

先ほど自分の部屋で

話したこと以上に

ウンスにしまい込んでいた想いが

これほどあったのかと

改めて知り

 

己の想いびと

愛して止まないウンスに

本当に申し訳ないことをした

 

と口を固く結び頭を下げ

瞳に僅かの雫をため

聞いている

 

 

この様子をずっと見守っていた

チャン・ビン

 

 

あぁ…完全に…俺の敗北だ

 

 

いまだにあふれる想いで

どうしようもない

この恋の終止符を

自ら打たねばならぬのか…

認めざるを得ないのか…

 

と想いつつ心の涙を流していた

 

 

================

ここまでの長文読んでいただき

ありがとうございます

 

やはり仮祝言まで

たどり着けませんでした

申し訳ありません

 

もう二山あったあと

次話こそは仮祝言…の冒頭

にたどり着けるか…

(なので次話も相当長いはず)

 

…ただただ 

チェ・ヨンとウンスの

祝言を祝えることを

楽しみにしていただければ…

================

 

 

image

頼むウンス お前はなんということを言っているのだ

 

 

 

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8 Comments

yukiukiyon  

8. Re:ウンスいいね

>marumomoさん

コメありがとうございます♪
ウンスマシンガンすぎるかな…心配
次回もっと…心配
書いていて心配^^;

2016/02/24 (Wed) 23:43 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

7. Re:無題

>みぃたさん

コメありがとうございます
チャン侍医もうすぐ長文カモンです♪

2016/02/24 (Wed) 23:40 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

6. Re:こんにちは

>ぽんたさん

コメありがとうございます

戦の士気…次話からたかめていくつもりです…

2016/02/24 (Wed) 23:39 | EDIT | REPLY |   

marumomo  

5. ウンスいいね

王様も王妃もみんな素直になって、自分の胸の内を告白出来て良かったですね(^^)

チェヨン王様と王妃がしっかりと手を握りあってるのを見たら一安心かな~

後半のウンスのマシンガントークいいです

やっぱりウンスは、あの元気よくはきはきと話す時が1番ウンスらしい感じがして・・

チャン先生だけせつないです( ; ; )

2016/02/24 (Wed) 18:42 | EDIT | REPLY |   

みぃた  

4. 無題

みんな心の扉が全開♡
王様が一番変わりましたね(*^^*)
ウンス大爆発‼︎

そんな中、
1人心の内で涙を流すチャン侍医…
全部心のうちに秘めて…
やはり彼のそうゆうところすごく好きだなー(。-_-。)♡


続きお待ちしてます♪
長文カモーンщ(゚ロ゚щ)


2016/02/24 (Wed) 13:56 | EDIT | REPLY |   

ぽんた  

3. こんにちは

ウンス…分かるよぉ~
絶対ウンスにはウンスの思う理想の結婚スタイルってあったはず。
ヨン…結婚だよ⁉
いくら段取りが良い、好きな男だからと言っても、
ヨン…かなり勝手すぎたよね。
勝手すぎた事への罰(お仕置き)は、受けてもいいと思うヨン←高価な宝飾品でも買ってもらおう♪

ところで…宴に集まってるのって…鼻息荒い禁軍とか武人ばかりなんだよね。
いい加減はじめないと…戦の士気にかかわらない?
お腹がすいて気も荒くなっちゃう~

チャン先生…ガンバッ(^_-)☆

2016/02/24 (Wed) 13:02 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

2. Re:おはようございます

>91714hahaさん

コメありがとうございます♪
たしかに本音告白合戦...
になってました(・_・;

次話やはりはっきりさせねば
ならぬ人が...

ウンスはさらに爆弾....

お楽しみに♪

2016/02/24 (Wed) 12:26 | EDIT | REPLY |   

91714haha  

1. おはようございます

皆で本音の告白合戦(//・_・//)
伝えるべき相手に溢れる思いを伝えるのは今なんですね
いつもウンスは真っ直ぐです

2016/02/24 (Wed) 10:48 | EDIT | REPLY |   

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