No Life No Lee Min Ho イ・ミンホ

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あふれ出る想い 13 ー壊れたウンスを抱きしめるヨンー

 

ヨンの部屋で猛り狂う想いを

何度も互いにぶつけ合い

 

新たな己を互いによって見出され

そんな自分に

驚き…

恥ずかしく…

そして嬉しく…

 

わずかな時間に濃厚な時を過ごした

チェ・ヨンとウンス

 

二人は互いだけが知る秘密に酔いしれ

心に染み渡る満足を得ていた

 

 

二人のあふれる想いは

一刻ほどでは全く足りず

何回も重ねた絶頂を

迎えれば迎えるほど

 

飽くなき想いがあふれ出て

次へ次へと想いは急ぎ

もはやほかの事に考えは及ず

 

このような想い

得られるのは選ばれた者だけ

そういう人生最高の幸せの時を

今まさに迎えていた

 

 

 

チャン・ビンとテマンから

仔細の報告を受け

 

二人の想いあふれる時間を護るため

王命で急ぎ兵舎に戻った

チュンソク

 

回廊での二人の情事を目にした

間者がいないか

二人の心の隙を狙い奇襲をかけないか

 

トルベとトクマンそしてテマン

ほか数人の迂達赤を引き連れ

いつにも増して徹底した警備を

敷いていた

 

自分以外のほかのものには

二人の想いの丈が伝わらぬよう

全員外へ配し

 

テジャンの部屋はチュンソク

だけが護っていた

 

扉の外で周囲へ細心の注意を

払いながら

 

チュンソクただ…ただ…

涙をひたひたと頬に落としながら

これ以上ない感動に浸っていた

 

 

あの生きる意味を完全に

見失っていたテジャンが

 

天界からお連れし数知れずご迷惑を

おかけしてしまった医仙様が

 

二人がこうしてようやく

互いの気持ちに正直になり

深い愛を確かめ合っている

 

テジャンがずっと気にしていた

テジャンが言うところの

普通ではない自身

 

多少の傷はできただろうが

医仙様はそれをいとも簡単に

受け入れられた

 

ああ

やはりお二人は

お二人でなくては

お二人だからこそ

 

こうして必然の如く

想いを固く結ばれ

 

高麗のこの地で

意味あるお二人として

これから生きていかれる

 

 

誰もが恐れるテジャンであると同時に

ウンスに遭ってからというもの

弟のようにも思えるようになった

チェ・ヨンの幸せな将来が

ウンスによって約束されたかのようで

 

チュンソクは自分のこと以上に喜び

心の底から二人を祝福していた

 

 

 

 

 

一晩でも二晩でも三晩でも

いや永遠に

思いの丈をぶつけ合いたい

チェ・ヨンとウンス

 

やはり戦に出る前に

祝言だけは挙げねばならぬ

 

チェ・ヨンはそれだけを

思うと

 

離れたくないウンスから

渋々自身を離し

 

全く動けぬウンスに変わり

躰の隅々まで丁寧に拭いてやり

衣装を着せ

 

チェ・ヨンが先ほどまでいた

繁みや腰 脚に負担にならぬよう

自分の胸に寄りかからせ

乱れた髪をゆっくりとゆっくりと

丁寧に梳いてやる

 

ウンスはされるがままに

チェ・ヨンに身も心も任せ

まるで宙を浮いているような

そんな心地よい感覚の中を

彷徨っていた

 

 

あぁ…高麗に…この人に

付いてきて本当に良かった

 

 

そう思いながら目を閉じ

チェ・ヨンの逞しく隆起する

硬い胸に身を沈めるウンス

 

 

ただそれだけなのに

チェ・ヨンの手が触れると

胸の温もりを感じると

ヨン自身が腰の辺りに触れると

 

 

自然に繁みからあふれ出す

ものが止められず

ドキドキした胸も止まらず

 

 

ウンスはただそんな自分に驚き

どうしたらよいのか戸惑いを隠せず

だがこの気持ちが

胸の高鳴りが

痛いのに嬉しくもあり

 

 

知らぬ間に瞳から一筋の涙を落とし

 

 

思わずその透き通るような肌の

首を仰け反らせる

 

 

背後からウンスを抱いていて

自分への想いを痛いほど感じ

心踊る満足感で満たされている

チェ・ヨン

 

 

髪を梳くだけで

胸に抱くだけで

もはやウンスはこんなにも

自分をあふれださせている

 

 

熱い想いが伝わりすぎて

 

俺はなんて幸せなのだと

チェ・ヨンもまたウンスを

後ろから固く抱きしめ

 

その黒い深い瞳から

雫を落としていた

 

 

早く支度をせねばならぬが

ウンスのこのあふれ出す

想いを受け止めてやりたく

 

再び 細身の躰を固く抱きしめ

胸に手を回し

首筋に唇を這わす

 

 

髪を丁寧に丁寧にとかしながら

静かな時をしばらく過ごし

心を落ち着けたいと思っていた

チェ・ヨンだったが

 

 

二人のあふれ出してしまった想いは

もはやどうにも止めようもなく

胸は高鳴り今にも爆発しそうで

 

もはやそのまま壊れ

二人でどこか遠くへいけたらよいのに

そのようにすら願う二人だった

 

 

ウンスの想いを受け止めてやりたい

そう想っていたチェ・ヨンも

焦れる想いが

今やウンス以上に自分の炎に

火をつけてしまい

歯止めが効かなくなる

 

 

すまぬ

もう一度だけ

ウンス

 

よいか

すまぬ

もう一度だけと

 

 

二人はいつまでも終わりを見出せずにいた

 

 

 

いつまでも二人きりにしてやりたい

と思うチュンソク

しかしこれ以上は待てぬ時となっていた

 

 

どうして俺はいつも

このような役回りなのか

 

好きでしている訳ではないのに…

 

そう思いながら部屋へと声をかける

 

 

テジャン…

 

 

驚くチェ・ヨン

思わず身を固くし沈黙する

 

 

テジャン

申しわけありませぬが

もう時間がありません

 

続きはまた後ほどにしていただき

ここはひとまず身支度を整え

王宮へ参りませんと…

 

そう言うとテジャンの声を待った

 

あまりに驚き何も言えぬ

チェ・ヨン

 

チュンソクが…

 

チュンソクが外にいたのか

 

 

まさか俺の声

ウンスのあえぎ

すべて聞いていたのか?

 

やはり感じた人の気配は

これだったのか?

 

脂汗を流し怯むチェ・ヨン

 

テジャン

俺は聞いてませんし

何も言いませぬから

 

早くお支度を

他のものには一切分からぬよう

 

皆外に出しておりますから

ご安心を

 

 

そう言うとまたチェ・ヨンの

声を待つ

 

 

それはすべて聞いていたという

ことではないか

あいつめ

 

いまいましく思った

チェ・ヨンだったが

 

口の硬いチュンソクなら

なんとかなるか…

 

先ほどのてくを教わったのも

チュンソクであるし

言われたとおりしたといえば

すべてすむことだ

 

 

ただいウンスのあの声高の

喘ぎは…

 

 

あいつめ

その記憶全部消してやらねば

明日からの実戦で

やはりあいつを頭に起き

徹底的にしごいてやる

 

そう殺気立った目をして

 

わかった

支度は終わっているゆえ

しばらく待たれよ

 

そう冷たい声で言うと

 

 

ウンスの口にチェ・ヨンの

厚く温かい手をかけ

 

先ほど想い余って結び目を解き

片方だけが露わになった

ウンスの胸の蕾を啄み

正直に反応するウンスを

ぎゅっと抱きしめた

 

 

ウンスの耳元にチェ・ヨンの潤う

口を寄せると

ヨンの熱い

息をそれに吐きかけるように

 

ウンス

よいか

よく聞け

 

こくんと素直にうなづくウンス

 

心の目を閉じ

俺を視界から外すのだ

 

よいな

 

 

よくわからないという

表情をするウンス

 

チェ・ヨンは

はぁっ~とため息を一つつき

唇を噛み締めると

 

 

ウンスの身を押さえてやりながら

前に回り

今度は両手をぎゅっと握りしめ

心に訴えるような眼差しで

ウンスの目を見ながら

 

 

ただ前を向き

俺を見るな

 

わかったな

そうせぬと身がもたぬぞ

 

そう言った

 

頭がしっかりと働いていない

ウンスだったが

なんとなくチェ・ヨンの

言うことも分かる

 

 

大好きなヨンが続ける

 

そしてよいか

 

お前の目に

他の男の誰も

視界に入れてはならぬぞ

 

これから王宮に行き

祝言を終え

再びここに戻るまで

 

分かったな

ウンス

 

そう私の瞳に真剣な眼差しで

訴えるヨン

 

 

私おかしくなってる

もうヨンしか見えない

 

ヨンを見ただけで

触れただけで

考えただけで

 

胸が

心臓が

痛い…

 

そして

あそこが…

 

そう思うと顔を真っ赤にして

もう耐えられないという顔をして

 

 

やだっ

 

 

思わずそう叫んでいた

 

いきなりの声に

驚くチェ・ヨン

 

外にいるチュンソクも

何事かと身を固くする

 

 

どうしたのだウンス

慌てて

抱きしめるチェ・ヨン

 

ウンスは躰を震わせ

ぽろぽろと真珠ような

大きな涙を落としながら

 

 

私…

 

私じゃなくなっちゃたの?

 

 

もう

もう…

ヨンがいないとだめなの?

ヨンがいなくなったらどうするの?

 

戦もあるし

何がわからない高麗だし

 

 

ヨンはテジャンだから

いつも一緒にいられない

 

チャン先生みたいに

いつも一緒にいられない

 

 

そればかりか

危険なことと隣り合わせの仕事

 

私絶対に

 

ヨンのことばかり考えて

心配してばかりいて

ヨンが…

 

ヨンが…

 

いないと

いなくなっちゃったら

 

 

待てない

 

生きていけない

 

 

私をこんなにして

 

あんなに強かった私なのに

ずっと一人で生きてこれた私なのに

 

 

こんなの

私じゃない

私じゃなくなっちゃった

 

 

これから

どうすればいいの

 

分かんない

 

アッパとオンマのとこに

返して

 

私を

 

もはやウンスは自分の言ってることが

なんなのかわからないくらい

おかしくなっていた

 

ヨンの胸をどんどん叩きながら

どこにこんな力が残っていたのかと

思うくらい

 

ヨンの厚い逞しい胸を

叩きながら

 

大泣きするウンス

 

 

呆然とするチェ・ヨン

 

 

胸が痛すぎて

どうしようもなく

どうすればよいのか

わからず

 

ただ

きつく抱きしめ

ウンスの骨が軋むほど

強く抱きしめ

 

泣くウンスの

唇に自分のそれを激しく合わせ

吸い上げ

 

ただ

ただ

そうするしか

チェ・ヨンにはできず

 

心の中で…

 

ウンスが

俺のウンスが

 

壊れてしまった…

 

違う意味で

 

 

そう泣いた

 

 

 

{F9EB5BA2-3CE7-41E9-9932-BEF169A066D2:01}

わたしヨンがいないとだめ
ずっとそばにいて
ヨンがいないと...
 

 

 

 

 

 

 

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14 Comments

yukiukiyon  

14. Re:壊れたか・・・

>ajuさん

コメありがとうございます♪

ウンスさんのキャパ越え=
私のキャパ越えにて

宴に早くいきたいのに
行けず…
想いが強すぎるのもまずいですね^^;

ウダルチはほんと良い人たちです
テジャンへの信頼があればこそですね
いざというとき
部下を護るため身をはってられるので
そんな上司をみたら
なんでもしてやるっていう気にも
なるものです・・・

で、次と次今日いれますので
よろしくお願いします♪

2016/02/21 (Sun) 11:17 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

13. Re:おはヨンございます

>ぽんたさん

コメお待ちしておりました
心より❤️

本当におっしゃる通りと思います
心より反省しております
自分でもそう思ってました…
今後このようなことのないよう
努力していきたいと誓っております…
申し訳あありません

とりあえず
次の2話をアップしてから
一度整理してその詳細をアップしようと
思っています
しばしお待ちいただければ…

(基本的に筋に影響する内容変更は
いまのところしていません。
誤字訂正と表現の一部を変えた程度です。
ただアメ限12のラスト
ウンスを抱え王宮に向かった
というところをカットした点だけは
それに該当します)

内容ブレブレな点も…
すみません

その時その時の自分の
想いが強すぎて
ひっぱりすぎるあまり
話が違うほうに転がり…
申し訳ない

少し落ち着いて
しっかり決めてから
動ければよいのですが
性分がそういう性格でなく…

でもこうしてここに物語として
アップしている以上
それは重要なことなので
読んでいただいている読者の
皆様を迷わせないよう
これから心して
いきたいと思っています

本当にごめんなさい(>_<)

これからも愛あふれる
コメお待ちしています❤️
ずうずうしいですけれど

どうしようもない初心者マークを
お許しいただければ
ありがたい

2016/02/21 (Sun) 10:42 | EDIT | REPLY |   

ぽんた  

12. おはヨンございます

あれこれ広げまくって、辻褄が合わなくなったものを、
これからどう回収されて行くのか
楽しみに待っています(笑)
だっていろいろブレブレで…どーしたいのか、読んでてよく分からないんだもん| 壁 |д・)←私だけなんでしょうけど…

一つお願いがあるのですが…
内容が変わるような訂正、追記をされた時はお知らせして、その箇所をタイトルにも記載しておいて頂けないでしょうか?←タイプミスぐらいならいりません。
その方が、さかのぼって読み返そうと思ったときに、探しやすいし、分かりやすいです。
一度で理解できないアホなので、よろしくお願いしたいです。

2016/02/21 (Sun) 10:20 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

11. Re:無題

>まゆりんさん

コメありがとうございます♡
嬉しいです

返信遅くなりごめんなさい(>_<)
トライアングルまだまだ?
続く予定なのでこれからも
お付き合いいただけると
嬉しいのです♡♡


2016/02/21 (Sun) 08:07 | EDIT | REPLY |   

aju  

10. 壊れたか・・・

ウンスさん・・色んな意味で、キャパ超えちゃったんでしょう・・・・わかるわ~
そりゃ、ヨンにね~あんなこんな・・・ね?
一番感情が高まってる状況なので、ウンスさんが壊れるのも否めないかと・・・・ヲヲヲ

チュンソクさんは、タイミングの悪い所もあるけどww テジャンの事を理解してくれる一人で有ることだけは間違いないので、これからも出番宜しくです~!笑 

2016/02/21 (Sun) 01:51 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

9. Re:チュンソク

>みぃたさん

コメありがとうございます♪
うん…ほんと
この回はチュンソクとヨンの掛け合い
みたいなものをいっぱい入れる予定
だったのに
予想外にヨンとウンスが離れられず
結局ウンスは(明日からの戦をおもうと)
()内は記述なし…
いまのヨンの深すぎる愛が
続かないのではとおもい
もうパニックに…

なので、それ以上話が進まず・・・

宴と祝言ではぜひ明るい場をつくりたいです
その前にもう一話ウンス説得がはいるか
超ロングで完結か…
それはどちらでしょうか…
わからない…w

ではでは
いつもコメありがとう♪♪

2016/02/21 (Sun) 01:05 | EDIT | REPLY |   

みぃた  

8. チュンソク

ホントにごめんなさぃ。
私、チュンソク男泣きからの
ヨンセリフいまいましいのところあたりまですごくツボに入ってしまいました(*≧艸≦)

ヨンがチュンソクいたことで固まったりしてるところが映像浮かんじゃってw
愛を確かめあってるお話なのにホントに申し訳ナィ(/∀\)


なんか愛を確かめ合ったからこそ自分のものになったからこそ強く失った時を思ってしまい不安なウンスがすごく響く。
戦もあるしね…(;ω;)
壊れかけのウンス…
どうなる宴&祝言‼︎

次おまちしてますm(__)m

2016/02/21 (Sun) 00:59 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

7. Re:アメンバー承認ありがとうございます

>yukiさん

yukiさん! yukiですw

ゆきゆきですね
なんだろ
すごい気になってました
おなじだって♪

そうなんです
さっき驚愕の事実で
前日のアメ限よんだら
え?え?抱きかかえて王宮へ???
そんなこと書いた?
さいごの方記憶になく
こんなことかいた?って思わず眼を
ひんむいてしまいました^^;
そして強制デリートしました
さいごの3行くらい(>_<)

ふたり、この話では余裕で
王宮にいってるはずだったのですが
ほんとうに離れられなくて
出れなかった…んです
そしてウンスは明日からの戦を思い
ヨンの愛が深すぎて

もう何がなんだかわからなくなり…

定番のチェ尚宮と王妃の慰めぐらいでは
どうにもならないのでは…と

あ~今日もねれない??

またコメお待ちしてます♪
ほんとうにありがとうございます♪♪

2016/02/21 (Sun) 00:17 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

6. Re:こんばんは。

>でんべさん

ウンスは大丈夫じゃない…
そうそう
すごすぎて…
そうそう
よんに説教

ほんとそうですよ
ヨンの愛が深すぎて
すごすぎて
ウンスのキャパをとうに超えてしまったのです

ヨン…そんなに愛して…
ウンス壊れる

幸せだけど
辛い幸せで

なぜなら明日早朝戦にいかねばならぬ

ヨンは…

宴同様 パスか…?!

コメありがとうございます!!
行き詰まっててので
嬉しいです♪

2016/02/21 (Sun) 00:13 | EDIT | REPLY |   

yukiukiyon  

5. Re:無題

>ao2772さん

あ~すごい
そういうこともありますね
なるほど…
二人で一人…あ~それも…すごい!
そして強くなった…お~!

もうすごいですね
ありがとうございます

わたし、明日戦のことばっかり頭にあって
この半狂乱のウンスをどうしてあげれば
(最強2人くらいでなんとかなるのか)
いいのかわからず
ずっとアップしてからかたまってました

なんか、ほんといいです
ありがとうございます!

またコメくださいね♪
まってま~すw

2016/02/21 (Sun) 00:11 | EDIT | REPLY |   

yuki  

4. アメンバー承認ありがとうございます

お返事遅くなりすみません。早速承認頂いてありがとうございます‼
そうなんです!同じ名前が入っているので、勝手に親近感が、わいてます(^-^)
ヨンとウンス、なかなか部屋から出れませんね(^^;
お互いに、離れられないなんて!キャー!
祝言は??ますます、どうなるのか!
また、次のお話待ってます‼

2016/02/20 (Sat) 23:50 | EDIT | REPLY |   

でんべ  

3. こんばんは。

どうしましょ…ウンス??大丈夫か??

余りに凄過ぎて…(〃▽〃)混乱してしまいましたか?

小さい声で…ヨンに説教せねば…(笑)

2016/02/20 (Sat) 23:34 | EDIT | REPLY |   

ao2772  

2. 無題

ウンス・・・今まで頑なに意地をはって つぱってきた生き方をしてきたから 愛される幸せと心から愛せる人に出会って 心の鎧が解けて心の急な変化に心がついていけなくなってしまったのかな??
ヨンとウンスは二人で一人 魂の片割れが結びついたのだから 弱くなったのではなく より強くなったんだよ
だから ヨンの絆を感じれば 大丈夫だよ
ヨンを信じてついていけば(>_<)

2016/02/20 (Sat) 23:31 | EDIT | REPLY |   

まゆりん  

1. 無題

アメンバー申請したのですが
コメント画面を閉じてしまったためこちらでメッセージ書かせて頂きます!
いつも楽しみに拝見させて頂いてます
ヨンとウンスとチャン先生のトライアングルにハラハラドキドキしてます
これからの展開が楽しみです!
食レポも楽しみに拝見してます

2016/02/20 (Sat) 18:55 | EDIT | REPLY |   

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